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4年前、コスプレイベントで出会った2歳年下の子に

年下に筆下ろしされた体験談 その3より

256 名前: えっちな18禁さん [] 投稿日: 2010/01/07(木) 20:41:57 ID:dxsQtFFe0
4年前、コスプレイベントで出会った2歳年下の子に
コスプレエッチで筆下ろしされたよ。


イベントで遭遇し撮影した後イベ終了後に声かけられ食事へ。
食事の後いきたいところあるからとホテルへ。
撮影してとお願いされてお互いコスに着替えたら抱きつかれて
フェラ、ディープキス。
その生挿入、後騎乗位で筆おろしされました。
彼女は「私がしたいから誘ったの。筆おろしはオマケだから」
と言っていました。

その後彼女とは会っていませんがその時の写真は俺のオカズですかね。



ちなみにコスはガンダム種死のネオとステラです。
コスイベで彼女にいきなり背後から抱きつかれたよ
「ネオ~♪」って感じで。

ホテルでもお互い着替えてステラしてた彼女はキャラに
なりきって甘えてくれて・・・。
忘れた部分はこの辺りだと思う。
すいません





>>260
それでも違うのか!!
なんなんだ一体!!

申し訳ありません 教えてください。


えろい部分を濃厚にですか。
わかりました。

出会いの所から。
コスイベに俺は友達と一緒に参加し、友達は午後から用事があるということ
で14時に別れました。俺一人でコスイベ会場を歩いていると背後から
S「ネオ~」と初体験の相手でもある娘(Sさん)が迫り抱きついてきました。
抱きつかれる経験のない俺はその場でフリーズ。更に背中に当たる胸
の膨らみに更に俺の思考回路はショート寸前。
S「ステラ…ネオと写真撮りたい」となりきってお誘います。
(わざとらしく胸を当ててきて俺は震えた声で了承しました)


続き
S「なんで震えているの?」(キャラがいきなり代わり笑いながら)
俺「いきなりの事だったので。写真撮りましょうか…」
S「いいけどね。」とSさんの知り合いもやっと追いつき三人で撮影。
Sさんに今度は正面から抱きつかれたり、お姫様抱っこしたりといろんなポーズ
で撮影します。撮影が終わり別れて…次に会ったのがイベント終了時刻。
俺は男子更衣室に向う途中で女子更衣室の待ち列に並ぶSさんに声をかけられます。
S「あっネオさん、さっきはどうもでした~」
俺「先ほどはどうも。あれ?お友達は?」
S「更衣室混む前に着替えて帰りました。そうそうこの後時間あります?」
俺「そうだったんですか。時間ですか…まぁ少しなら」
この言葉の後でSさんが舌を舐める仕草をして俺はドキッとしました。
S「会場入り口で待っていてくれますか?ファミレスでお話しましょう」
というので俺は了承し別れ、着替え終了後に入り口へ。
数10分後待ち合わせ場所にSさんがきたのでそのまま電車で移動します。
-続く-


電車で移動後ファミレスへ。
普通に注文しコスしている作品の話とかしていました。
そして料理が来て食べている最中に・・・。
S「このあとホテルいきません?」といきなりの発言
俺「えっ? ゴホッゴホッ」(いきなりのことで咽た)
S「え~っともっとネオとの写真撮りたくて」
俺「それなら…」(という言葉を返しながら少し緊張していた)
会計を済ませるとホテル街へ足を踏み入れ、俺は始めての光景にキョロキョロ
S「○○さん(俺のコスネーム)って童貞でしょ?」(満面の笑みで言われて)
俺「・・・はい。(小声)」その反応をすると腕組まれホテルの一室へ。
部屋に入ると着替えようとということになり互いに見えない所で着替え
ステラコスに着替え終えたSさんがベッドに横になり撮影が始まる。
S「震えていると写真ブレルからリラックスしてね」とか言いつつ下着が
見えるほどに脚を広げたりと俺は震えながら撮影を続け。
ベッドに座り頭をなでているところを撮影しようということで俺が座ると
ベッドに押し倒されて…。  続く


S「私が教えてあげるからしようよ」(覆いかぶさりながら言われて)
俺「なんで俺なの?」(昔女子に虐められたトラウマからびびっています)
S「童貞の人の反応が面白いから、まぁ自己満足かも」(股間掴まれます)
俺「…お願いします。」(断ることができずに小声で)
Sさんは俺のベルトを外しコスの下を脱がすとムスコを出していきます。
S「うわっこんなに小さいの初めてかも」(その言葉に俺は落ち込みます)
Sさんもコスの上着を脱ぎインナーを捲くるとCカップあるらしい胸が。
S「ちゃんと撮ってね?」と撮影するように言われてデジカメを受け取り
舌先がムスコに這わされ俺はちょっと震えるように体が跳ねて。
皮オナのしすぎのせいかムスコは舌先で舐められても大きくならずSさんは
手コキで大きくしようとして。   続く
  今日は此処までにします。
 


続きです。
中々大きくならないムスコに唾液を垂らし手コキしはじめるSさん
暫く手コキされて徐々に大きくなるムスコ
S「大きくなったけど小さいね」(俺に精神的ダメージ)
俺「・・・すいません」(とりあえず謝る。)
その間にもSさんは自分で秘所を弄り濡らしていたようで…
S「ステラ…ネオの入れる…」(ここでキャラ口調に変わるSさん)
ムスコを手で支え騎乗位で入れようとするSさんを見て
俺「えっ 生で?」(素でそんな言葉をだす俺)
S「小さいからゴムしても抜けそうだし…」(俺はまた精神ダメージを受ける)
ムスコはSさんの体内に沈み根元まで完全に咥えられます。
S「童貞卒業だね♪ 結合部も撮っておいてね」
と言われたのでデジカメで言われたままに撮影する俺。
ゆっくりと腰を揺らしはじめます。俺は初めての感触に呆然としたまま下からSさんを見上げていて
S「胸揉んで」とお願いされたのでおぼつかない手つきで揉み始める俺
つづく


ムスコには射精感もなくSさんが感じていないことに不満なのか動きが
早くなり。荒々しく動きわざとらしい喘ぎ声で俺を盛り上げようとしてくる
それに反応し射精感がきはじめて
俺「出るっ」その言葉をきいてSさんは笑顔で
S「中に出していいから♪」その言葉を聞き終える前に中出ししてしまう俺
S「小さいのに量はあるから少し驚いたよ」と笑顔
俺「ごめんなさい」と中に出した事を謝ると結合を解除するSさん
S「謝ることないよ?安全な日だから」と言った傍からディープキス
横になったまま抱き合いキスしあいます。
つづく


S「あれ?もう大きくなってる?」俺のムスコが復活しSさんの腹部に触れた
ようで聞いてきて。
俺「そのようです。オナのときより復活早いのでビックリだけど」
S「なら二回目しようか?」と正常位の体勢に促されます
俺「どう動けば?」わからなかったので
S「適当でいいよ?AVとか見てるならその真似事でいいし」
俺は言われた通りに精液が出つつある秘所へ場所を教わりながら挿入
ぎこちない動きで動き始めます。
S「もっと強く突いていいからね」と言われて動くものの以外に大変で
開始すぐに俺は息切れを起こす。それを見てSさんは声を出して笑ってた


遅くなりました続きです。
俺はわからないままにSさんの腰を持ち必死に動きます。
AVよりかはエロゲメインの俺なのでそういったシーンでよく見る描写
を真似て変化をつけて動き出してみる。これが非常に疲れて息切れが酷くなる
Sさんはそれに対して甘い喘ぎ声を出してくれた。
S「ネオのおちんちんいいっ」とかステラになりきって声を上げはじめて
俺「ステラ、中に出すぞ」とすぐ射精感がやってきてエセ子安なセリフを言う。
と同時にSさんの中に出してしまう。するとSさんが笑顔で
S「まだまだだけど、さっきよりは気持ちよかったよ♪」
俺「以外にしんどいのねコレ」息遣い荒くしたまま脱力してしまいます。
S「一回シャワー浴びてからもう一回しようか♪」と言うので頷き移動します。




ふたりでコスを脱ぎ全裸でシャワーを浴びに浴室に移動
Sさんは中に出された精液を洗い出そうとシャワーで洗い始め
俺はSさんに言われたままにその光景を見つめます。
S「すっごい粘ってるよ♪モノは小さいけどね」と精神攻撃は忘れないご様子
俺「ごめんなさい(小声)中に出して本当に大丈夫なの?」と今更な事を
S「大丈夫、生理あけだから許したんだもん。」秘所に指を入れて洗いつつ
俺「結構SEXって大変なんだね」と呟いてしまい
S「あはは♪慣れだよ慣れ。私はやりすぎて慣れちゃったから」
俺「え?彼氏とかと?」質問してしまい
S「初体験は彼氏だけどあとは○○さんのようにコスイベで知り合った人」
S「最初は無理やりが多いけどハマっちゃってこのようにヤリマクリなわけですよ」
と笑顔で言われて。俺は呆然としてしまうわけで



俺「そうなんだ…。」と言っている傍からSさんは洗い終えて抱きついてきた
S「回復してきた?」と俺のムスコを扱きながら上目遣いで見つめてくる。
俺「そんな早く回復しない…」と返答する間にも手コキによりムスコが復活
S「してるじゃん♪小さいけどエロエロで回復早いね~」また精神攻撃を
俺「三回目とかちょっと辛いんだけど…」Sさんは袋を揉みはじめて
S「それじゃマッサージしてあげる。もっとしてくれないと満足できないし」
と悪魔的な笑みを浮かべて俺の下半身を弄るSさん。
S「それじゃ三回戦。バックで入れてね」と壁に手をつきお尻を向けてくる
シャワー出しっぱなしで二人ともシャワーに打たれながら立ちバックで挿入
俺はまた慣れない動作で腰を打ちつけはじめるとSさんも動きはじめ
S「二回出したのに硬すぎ…っ」とか言いながら喘ぐ。
俺は横の鏡に映るSさんの顔を見ながら必死に突き動かします。


S「立つの止めて四つん這いになるね」と急に言い出し。
俺「なんで?」と素できいてしまい
S「小さいから立ったままじゃね~」と精神攻撃を受けました。
俺「すいません…」四つん這いになるSさんを膝後ろから攻め始めます。
S「やっぱり騎乗位のほうがいいかもね~」と俺は涙目に
俺「ここ狭いから…」とか言うとSさんが四つん這いをやめて
S「此処ではフェラしてあげる。騎乗位はこのあとベッドでね♪」
俺「はい…。ってかまだするの…」疲れ果ててます。
S「一人だけ満足して終わりとかありえないんですけど」と怒るので
俺「…ごめんなさい」と謝り促されたままに凹な椅子に座り脚を広げます。
S「いただきま~す」と上機嫌でムスコを舌先で舐め始め…そして咥え込んだ
裏筋とか舐められたり舌が這い回る動きに感じてしまい。ついSさんの頭を掴んでしまう。
Sさんは頭を掴まれると上目遣いで微笑み吸い付きながら頭を動かしはじめて
俺「もう出るっ」Sさんの責めに耐えられず腰を打ちつけてしまい口内射精
S「ちょっと薄くなってきたね」と精液を飲み干し笑顔で感想を言われた。


フェラで射精した後は互いに洗いっこしました。
胸とかお尻とか洗わされ、二人でシャワーを浴び終えると
ベッドに腰掛けて休憩しはじめます。(俺がお願いしました)
S「ちょっと休んだから続きだからね」とカバンからSDカードだして
デジカメに装填、見せてくる画像は俺と同じように誘った人とのハメ撮り写真
S「こんな感じでお誘いしているわけですよ」と説明をされる。
中には3Pとか4P画像があって。俺は画像みながらあらかじめ買った栄養剤を飲んでいた
S「私にも分けて~」と言うので瓶を渡そうとするといきなりキス
口内にある栄養剤を奪おうと口を開けようとしてくるので受け入れ口移し。
S「それじゃそろそろ始めようか」と俺の膝に乗っかり背中を預けてくる
S「胸揉んで」というので背後から慣れない手つきで胸を揉み。途中エロゲの
描写を思い出して乳首を摘んだりしてみると声をあげてくれるSさんに
ムスコが起き上がりSさんのお尻に触れる。
S「もう大きくなっているし」と笑い出した。
-続く-
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