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約10年前で多少曖昧だが中3と高1の出来事は異常に興奮した。俺が中3の時の話を

中学校の出来事(巨乳編)より

106 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/09/08(火) 00:16:11 ID:a1I0rbmg0
約10年前で多少曖昧だが中3と高1の出来事は異常に興奮した。俺が中3の時の話をだらだら書いてみる

俺の学年は1クラスが男25女10で計3クラスと女子が少ないせいか、巨乳はデブを除くと1人しかいなかった。
その子(麻衣)の顔は30人中7か8番目ぐらいの可愛さで髪はセミロングのストレート。
背は155ないぐらい小柄なのに体つきがかなりムチムチで俺の好みだった。
性格はお人よしで優しく、八重歯が見える笑顔がかわいい。部活は剣道だった。
俺と麻衣は中2だけ別々のクラスで疎遠だったが、同じクラスになった二年間は授業中や休み時間によく喋ったりしていた。

中3になり最初の家庭科の授業の事。
パーカーを作ることになり女子は更衣室でサイズを測り、早めに戻ってきた女達が俺の後ろの席に座り、会話の一部が少し聞こえてきた。
「麻衣ちゃんDカップ何だって!」
「えっそんなあるの?たしかに麻衣ちゃんって胸1番おっきいよねー」
全部は周りの喋り声がうるさくてはっきり聞きとれなかったが、俺は同級生に巨乳がいる事がわかっただけでも物凄く嬉しかった。



体操着姿で麻衣の巨乳を拝んでみたいが、
体育は男女別々で校庭と体育館に分かれ、雨だと校庭組は卓球場になる。
女子の体操着姿は体育祭でしか余り見ることができない貴重なもので、
2年春の体育祭では巨乳がいなかったぶん麻衣の乳に期待も膨らむ。
俺は6月の体育祭や薄手の夏服になる時期まで、待ちきれず体操着姿を妄想する日々が続く。
(体育祭後は麻衣が男子の1番人気になり、当時は巨乳の力に驚いた)

そして1カ月後(5月半ば)の委員会、麻衣の巨乳でおいしい思いをする最大のチャンスがやってくる。
ウチの中学は1つの委員会に各クラス男女1名ずつが選ばれ、
俺は麻衣と一緒になりたくて同じところに立候補した。
委員会は3,4週に1度で放課後に各委員会の教室に集まって活動会議をし、
今回がその2回目(前回は麻衣が病欠で俺一人で参加)。
運動部の俺は、委員会が終わってすぐ部活に行けるよう予め体操着に着替えて委員会の教室に向かう。
麻衣は剣道部だし胴着姿が見られると少し期待していた。



そして教室に入った瞬間、俺は驚く。
胸が大きく突き出しパツンパツンの体操着姿の麻衣が席に座っているのだ!
背が小さい分、余計におっぱいがデカくみえ、体全体の肉づきもかなりエロかった。
俺は動揺を悟られないようにしながら横の席に座る。
想像していたよりも大きなおっぱいが、小さな体操着の中でかなり窮屈そうにパツパツにおさまっていて、
近くからみると凄い迫力だった。
下がブルマなのでムチムチの二の腕だけでなくムッチリした太ももにも目がいってしまい、
俺はあっという間に勃起した。
俺「麻衣お前何で体操着なの?剣道部って胴着じゃなかったっけ?」
麻「それがさー聞いてよー。胴着を家に忘れちゃって(以下略)」
笑いながら言う麻衣がかわいく、
小柄でムチムチな体操着姿に感動し、ムラムラしてきてこの巨乳をさわりたくなってきた。



そんな中、活動会議が終了し、次に俺の委員会は自分達のクラスと、音楽室など各クラス1つずつ振り分けられる場所の、
計2ヵ所にある用具箱を掃除したりT字ボウキの毛についたゴミを取ったりする作業があり、終わった人からそのまま帰れる流れだった。

俺たち3年1組の担当は体育館で、1人ならサボるが麻衣と一緒にいたいので真面目にやる。
まず自分のクラスを終わらせ体育館に向かう俺と麻衣。
薄手の体操着姿に加え、小柄でおっぱいが目立つので、すれ違った男子は麻衣の巨乳をガン見していた。
興奮した俺は体育館を使うバスケ部がこの日練習がなく剣道部も剣道場のため、さわれるチャンスかもと勝手にドキドキする。
中坊の俺は、いきなり襲う?いや度胸もないし第一犯罪だし、
一か八かお願いする?いや断られてそれが噂になったらやばいし、などと葛藤している間に体育館に到着。
ムチムチないやらしい体をした麻衣と、それを見て半立ち状態の俺は誰もいない体育館に入った。



俺はもしかしたらのチャンスに備え、一応体育館の扉を閉めておき、T字ボウキがある左奥の体育館倉庫へ…。

体育館倉庫を開けると籠や跳び箱などがある他に、
走り高飛びで使う厚みのあるふっくらした大きなマットが無造作に敷いてあった。
そのマットのすぐ奥にホウキ箱とゴミ箱があり、お互いマットに腰かけゴミ取りを始めるが、
この二人きりの空間でおっぱいに何かしたくてたまらない。

麻衣はゴミとりをしているだけで体操着の上からでもおっぱいが揺れているのがわかり、俺は感触だけでもと思い、
ゴミを一生懸命とるふりをしながら事故と見せかけ、ホウキの先で麻衣の巨乳をゆっくり突っつこうとした。

しかし怪しまれないように俺は目線を巨乳から外し突いた為、巨乳とホウキの距離感覚を誤り思い切りついてしまう…。



麻衣「痛っ!!」
俺「あっ!ごめん大丈夫!?」

胸の感触もわからない最悪な結果と己の行動に情けなくなった。

麻衣「もおA君(俺)委員会からずっと私の胸みてたでしょ(汗)?目線ですぐわかるんだよ!ホウキでさすなんてひどいよ…。」

見ていた事とわざとさした事がばれて焦り、女子の間で噂になったらヤバイとこの時は本気で思い、血の気がひいた。
俺は気が動転し土下座して本音を言うしか選択肢が浮かばなかった。

俺「本当にごめん!麻衣のおっぱいが気になって我慢できなかったんだ。1回だけでいいんで、みんなに内緒でおっぱいさわらせてくださいお願いします」

かなり困惑しながら麻衣はもちろん俺の要求を断り、土下座をやめさせようとする…情けないが俺も必死に土下座を続けた。
ひたすら10分以上は頼みこんでいた。そしたらついに麻衣がオッケーしてくれたんだよ。
この瞬間は叫びたいぐらい嬉しかったし、麻衣が押しに弱くて本当に助かったと今でも思う。



麻衣「A君(俺)いつも優しいし仲良いから本当に特別だよ…。少しだけだからね」そう言うと麻衣は大きなマットに座る。

俺「それじゃあ体操着、上だけ脱いで」どうしても脱がせたかった俺はダメ元で押してみる。二人だけの状況で感覚が麻痺していたのかも

麻衣「えっダメ恥ずかしいもん!誰か来たらどうするの?さわらせてあげないよ」

俺「体育館の扉さっき閉めたから大丈夫!それじゃあ倉庫のドアも閉めるよ」そう言って立ち上がりドアを閉めると密室になりさらに興奮してくる。

俺「じゃあ俺はズボン脱ぐから」一気に畳み掛けようとして下はトランクス姿になる。麻衣は俺の勢いに焦っているようにみえた。

俺「ねえお願い!そんじゃあトランクスも脱ぐ!麻衣も男の見たことないっしょ?」その場の勢いだけで勃起した下半身を麻衣に見せてしまった。

驚きながらもまじまじとチ○コを見ている麻衣を確認するや俺は、麻衣の体操着を少し強引に脱がした。



体操着を脱いだ麻衣の胸はとても中3のものとは思えない大きさと谷間で、それを包む白のブラジャーがムチムチな体に少しくいこんでいた。
体育祭で麻衣をみたらみんな間違えなくオカズにすると思い、目の前で恥ずかしそうにしている麻衣のブラジャー姿をみて興奮しながら優越感に浸る。

初めてみる同級生の大きなおっぱいに我慢できなくなり、麻衣の真後ろに座ると、
パンパンのチ○コを麻衣の腰の後ろ部分に押し当て、両足を麻衣の腰前に回し小柄な麻衣をガッチリロックし、くっついて逃がさないようにした。

空いた両手で目の前にあるブラのホックを外し俺は、麻衣の両脇下から手を伸ばしブラの中にある巨乳を直で鷲掴みにした。
予想を上回るそのたぷたぷしたやわらかい感触に一瞬でその虜となった。

麻衣「きゃ!ブラ外すなんて聞いてないよ」少し抵抗してきたのを制止ながら

俺「このまま揉ませて。麻衣も俺のチ○コ見たんだしいいっしょ?ちょっとだけだから」ブラを完全に外し、
重量感のある麻衣の巨乳を味わうようにゆっくり揉んでいき、次第に強弱をつけてもんでいく。最高だった。



>>115
顔はあんな可愛くない。でも一般人の普通レベルよりは明らか上


麻衣「何かさわられるの凄い恥ずかしい…。おっぱいってそんな気持ちいいの?」

俺「麻衣のおっぱいすっげえやらかい。めっちゃたぷたぷしててやばいぐらい気持ちいいよ(笑)。おっぱいホント大きいよね学年で一番でしょ?(笑)」

麻衣「うん…多分そうだと思う」恥ずかしがりつつも、だんだん麻衣の息があがってくるのがわかった。

俺「おっぱいって重いんだな。でかくて手におさまんないもん!すごすぎ!ねえ乳首たってきたよ」

乳首をいじりながら麻衣の顔を後ろから覗き込んで反応をみたり、ムチムチした二の腕や背中に後ろから顔を擦りつけてみたりと、麻衣の体をしばらくの間、存分に堪能する。
この時はずっと妄想していた麻衣の巨乳を好き放題できてアドレナリンが凄かったと思う。



荒くなってきた麻衣の息を聞きながら、俺は心の中で、クラスの男どもこのムチムチな体はマジたまんねーぞ羨ましいだろ、みたいな事を考えて興奮してた。

麻衣「あん…もうダメ離して」やさしい口調で注意してきた

俺「中3でこの胸のでかさはすげえよ。おっぱいマジでたぷんたぷんしてる(笑)もうちょいだけ。それより麻衣ってブラ何カップあんの?」

カップ数は知っていたが会話が止まるとおっぱいタイムも終わりそうなので時間稼ぎに聞いた。

麻衣「Dカップ…でも最近ブラかなりキツイしEあるかも。…あん嫌もう本当にダメだって!」

口調がきつくなった。すでにさわり始めてから、かなりの時間が経過していると思うのでしょうがないが、まだまだずっとさわっていたい。

俺「じゃあEカップ!?すげー!こんな大きいんだから誰かに揉んでもらわないともったいないよ(笑)。」

麻衣「もう終わり!お願いだから離して!」



終わらせたくない俺はすぐさま立ち上がり、座っている麻衣の正面に回り、マットに押し倒した。

俺「じゃあ、おっぱいだけ吸わせて!」

麻衣の巨乳を思い切り揉みしだきながら薄ピンクの乳首に吸い付き、深い谷間に顔をうずめる。
最初は抵抗してきたが、上に俺がいるため諦めたのか少ししてもう抵抗はしてこなかった。

麻衣「…A君おっぱいが好きなのわかったから…もう少しだけさわっててもいいけど…強くしないで。おっぱい吸われるのすごい恥ずかしい…あぁんいや…」

左右の乳首をくっつけて二つ一気に舐めると麻衣が反応してエロイ。
俺は上も脱いで全裸で、Sの体に抱きついて、かなりの時間おさわりさせてもらった。



調子に乗った俺はムッチリした太ももとブルマの上からお尻をさわりブルマを脱がそうとする。

麻衣「それはダメ!」お尻から手を離すまで頭を叩かれ続けてしまいさすがにNGだった。

まあ童貞だったし、ゴムもないしでブルマを脱がすことはできなかった。
でもムチムチの太ももにはさわったり顔を押し付けたりと色々させてもらった。

両太ももの間に顔を入れてそのまま顔をブルマの股の所につけたのが一番興奮した(それした瞬間殴られたが)。
おっぱいや太ももなどをさわっていたのがあまりに長かったのか見かねた麻衣が

麻衣「もうかなり時間たってるし、そろそろ先生が戸締りにきちゃうよ」

倉庫に時計がないため時間がわからずたしかに危ないかもしれなかった。



俺「うんわかった…あのさ…じゃあ最後にパイズリしてくれない…?本当に最後ってことで。俺もこの後部活だし抜かないと勃起おさまらないんだよね…」

麻衣の巨乳でどうしても挟射したかった俺は申し訳なさそうに言ってみる。すると少し悩んだ麻衣が

麻衣「…うんじゃあ…それで終わりだよ。そんな大きくなったの挟めるかなあ?」

あっさりオッケーしてくれたのは以外だったし半信半疑だった。中1中3で麻衣とかなり仲良くしてきたのがよかったのか…。
さすがにパイズリは厳しいと思い一度断られたら、後で1人トイレで抜くつもりだったので、何度も麻衣にお礼を言った。

麻衣「パイズリなんてやったことないからどうすればいいか教えて」

俺「それじゃあ膝でたってみて」



麻衣をマットの上に膝だちさせ麻衣の立派な谷間に、俺は中腰になりがまん汁で濡れてるギンギンのチ○コをあてる。

俺「そのまま思いっきり胸で挟んで」

麻衣「これでいいの?」おっぱいのやわらかさと温かさでかなり気持ちいい

俺「すべりが良くなるように唾いっぱい垂らして。後もっと思いっきり胸で挟める?目一杯挟んで」

麻衣「唾!?…こお?力いっぱい挟むから痛かったら言ってね」

さっきよりも締め付けがすごくて油断したらイきそうになる。亀頭に麻衣の唾がドロっと垂れ、興奮してチ○コがギンギンに反り返る。

俺「俺が腰動かすから麻衣はそのまま挟んどいて。俺がイッた後もいいって言うまでずっと強く挟んどいて」




そう言うと俺は麻衣のムチムチした二の腕をつかみ全力で腰をふりはじめる。
麻衣のやわらかく重量感あるEカップのパイズリが、あまりに気持ちいいので本当に感動してしまった。

麻衣のたぷたぷの谷間から亀頭が出たり入ったりするのをみてどんどん興奮してくる。
思い切りこすりつけているので胸に垂らした唾のヌチャヌチャというパイズリの音がいやらしく聞こえ、お互いの息も荒くなっていく。

俺「あーすごい気持ちいいー!気持ちいいー!!麻衣のおっぱいたまんねーよ」

気持ちよすぎて自然と声が大きくなる。腰をさらに思い切りふりパンパンのチ○コが限界に達し射精しそうで、さらに声が大きくなってしまう

俺「ああ我慢できないイキそう!麻衣全部出すまで強く挟んで!あああイキそう!あああああイクうう!!」

俺は1分も持たずに麻衣の深い谷間の中に勢いよく挟射した。



発射中も腰をふりありったけのザーメンを出し、その気持ちよさはオナニーの比ではなかった。
飛び具合がすごく、温かい精子が顔に少し飛び「キャ!」っと叫ぶ麻衣を見ながら胸と首に全部だしきり果てた。

自分のものすごい量の精子が、麻衣の首とおっぱいにかかっていて満足感でいっぱいになっていると麻衣はハアハア息を乱しながら

麻衣「出しすぎだよ!すごい飛んだからびっくりしちゃった。」

俺「気持ち良すぎてすぐイッちゃった。すごい飛んだね。でも麻衣の胸は堪能できたし超満足(笑)」

麻衣「絶対あたし1時間以上はさわられてたよね(笑)?A君のエッチ!!それにおっぱい吸いすぎ!さわられるの初めてですごい緊張したし(汗)。」

お互いに感想みたいなのを言い合いながら、ポケットティッシュでナニや麻衣の体を拭いてあげ、それが終わると俺は男子更衣室から体拭くウエットシートをとってきて麻衣にあげて、それで拭いてた。



その後は結局二人とも部活をサボり途中まで二人で一緒に帰りました。

家に帰った後は思い出しながら2回イキました。
後日談として何日か後に告白したものの振られて、なぜって感じで落ち込みました。
それでもそんな気まずくはならなかったです。

以上長々と書いたのに本番なくてすみません。
>>122
文章も下手ですんません。ウチは小学校から性の知識は女子の方が詳しかったですね。○○ってどういう意味か知ってる?とか麻衣からじゃないですが結構言われましたし…

読んでもらいありがとうございました。



中3~高1の話で内容も微妙なんですけど、その後の事をだらだらと書きます。高1の夏休みの出来事なのでそれまで前振りが長くなると思います。

振られたことで俺はきまずく感じ、自分から麻衣に話かけることはなくなった。
それを気にしたのか、まだ委員会はあるからこの距離感が嫌だったのかはわからないが、麻衣は俺によく話しかけてくれた。
そのおかげで夏休み前には普通に話せる感じに戻れ、あの体育館での一件を話題にすることはなかった。

冬になり受験をむかえた。学校の成績は麻衣が上位10%で俺は15%ぐらいとお互い学力は似かよっていて同じ高校も1つ受けたが、結局別々になった。
これで麻衣と接点がなくなると思うとすごく寂しかったので、3期末のテスト勉強を一緒にやろうと、誘ってみることにした。
振られたことで遠慮していて一緒に遊ぼうとか言えなかったので、この時は勉強という名目で誘うのが俺の精一杯だった。
加えて3期末のテストは受験後だったし余り勉強しない人も多く、麻衣の勉強の邪魔になったとしても大丈夫だと思ったから。



誘ってみると麻衣は少し驚いて不思議そうな顔をしていたがオッケーしてくれた。
麻衣は善ければ1個下の妹に、俺の得意な数学を教えてあげてと言ってきた。
麻衣の妹の真由とは同じテニス部だが、男女で顧問が分かれていて、練習日が一緒とはいえ練習自体は合同ではなく、ほとんど喋った事もなかった。

土曜になり昼飯を食べた後、コンビニで待ち合わせをして初めて麻衣の家におじゃました。
麻衣の格好はコートの中にセーターで下はデニムのズボンだったと思う。

俺は暖房がきいたリビングに通され、麻衣の母親に挨拶して、テーブルで勉強の準備をする。
麻衣の母親は愛嬌のある感じで、ジュースとお菓子を出してくれた後はソファーに座って小説か何かを読んでいた。
真由もリビングに入ってきた。ロングストレートの髪型は相変わらずだが、おっぱいが麻衣と同じぐらい大きくてなっていて唖然としてしまった。



今さらですが、>>165-185が途中だったので続きを書いていきます。

>>106-126が中学三年春の話
>>135-154が高校一年夏の話

>>165-185が高校三年夏の話で、この続きになるんですが、今回も無駄に長いと思います。



両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。
あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮し、
密室でおっぱいを独り占めにする快感は、中3のガキにとって刺激が強すぎる忘れられない思い出だ。

麻衣「もう1回って、今Hしたばっかりでしょ。早く服を着てってばー」
その言葉を無視して、ぷにぷにの二の腕をにぎりベッドへ押さえつけ、麻衣の自由を奪う。
麻衣「もうまたダメだよ離して。ねえ私の話聞いてる?ちょっと何してんの!やめ…」
ピンと立ったスケベな左乳首に、舌を素早く上下に動かし、何度もベロでぴちゃぴちゃと弾く。

薄いピンクの突起物を執拗に攻められ、いやらしい舌先から逃げようと、麻衣は必死に体をバタつかせる。
麻衣「きゃ!……んっいやだっ」
身動きがとれずにどうすることもできない麻衣は、弱い左乳首をペロペロと舐められ続ける。
体をビクンとさせ無抵抗になり、声を出さぬよう我慢しながら感じているようだった。



俺「感じてるなら、自分から『気持ちいい』って言ってもいいんだよ」
麻衣「絶対(自分から)そんなこと言わないもん。言ったらAはもっとエッチなことするんでしょ?」

俺「言わないから余計エッチなことしたくなるのに。ねえーもっと気持ちいいことさせてよ」
麻衣「もうだから1回Hさせてあげたでしょ。これ以上はダメ。」
さっきから2回戦を断ってくる麻衣を説得するのが面倒になった。

下半身を挑発してくるこのエロい体と一刻も早くハメハメしたくて歯止めがききそうにない。
麻衣の爆乳をぐちゃぐちゃと揉みしだいて、指先がおっぱいへやわらかく食い込む感触を楽しんだ。

俺「高校生のくせしてHカップとかエロすぎ!どうせ学校の男どもだって、制服や体操着でお前の爆乳見てセックスしたいって思ってんだよ。なあまだ裸なんだしもう1回ヤラせろよ」
麻衣「ちょっと静かにしてって」



抱きついて麻衣の頬や耳にキスをしながら、我慢汁で濡れているギンギンのチ○コを、麻衣のムチムチした太ももに擦りつける。
俺「ねえ早くヤラして。麻衣にこの固いの挿れるだけだからすぐ終わるよ」

大きいお尻を両手で優しく握りながら、
勃起したチ○コをアピールするように、その根元から先端までを、麻衣の股部分へ押しつける。

麻衣「本当にもうダメだって。うるさくしたら真由が起きちゃう。もっと声小さくしてよ」
深夜で周りが静寂に包まれ、騒ぐ声や音が隣の部屋へ漏れやすいのは間違いなかった。

真由は寝ているとはいえ、麻衣からすれば、妹の彼氏と自分が裸で抱き合っているのを見つかれば大変な事になる。
当の俺はというと、真由にバレないよう焦る麻衣を見ているだけで、ムラムラしてさっさとHしたくてしょうがなかった。



俺「おとなしくしてないと、このまま大声出して真由起こしちゃうよ」
笑いながら意地悪く言うと、困った顔をしている麻衣のマ○コへ強引に中指を挿れて、濡れ具合を確認した。

すぐにゴムをつけながら
俺「真由にバレたくなかったら、もっと足を思いきり広げてよ。あーすげえムラムラする」
麻衣は躊躇しながらも嫌々、そのまま仰向けの体勢でゆっくりと大きく股をひらく。

俺「やべーマジ興奮してきた。それじゃあもう挿れちゃうからね。いいでしょ?挿れさせて」
麻衣「…いいよ…ゆっくりね」

本当に真由は起きないだろうかと心配そうな麻衣の顔を見ながら、
そり返るぐらい勃起したチ○コを、きつめのマ○コへ挿入すると、麻衣との至福の時間が再び始まった。
両膝を持って股を目一杯に広げながらゆっくり抜き差しした後、麻衣の腰に手をそえてマ○コをガンガン突き始める。



俺「うあっはは気持ちいい…ああっ姉妹揃ってホントいい体してんな……ああー麻衣気持ちいいわ」
GカップからHカップへ成長中の爆乳が、腰の動きに合わせ、波打つ様にユッサユッサ揺れる。
麻衣「んんっ…これ以上大きい声出さないで…んっ真由起きちゃう…」

ピストン運動を繰り返し、たぷたぷと揺れ動く大きな胸を見ながら
俺「ハアハア…おっぱいすごいね。グラビアアイドルみたい」と嬉しそうに言うと、
麻衣は恥ずかしいのか、両腕を前にクロスさせ、爆乳が揺れないよう手で押さえつけると、従順にハメられながら、静かにしてと俺に訴えてくる。

俺「麻衣、今日だけで2回も俺にヤラれちゃったね…ハアハア麻衣とセックスしたって言ったら中学の奴ら驚くぜきっと…ああっいい」
麻衣「んっあっAのバカ…んっ内緒って約束でしょ」



次は座位でしようと、挿入したまま麻衣の上半身を起こし抱え上げた。
俺の太ももの上に、麻衣の大きいお尻とやわらかな太ももを乗っける。
対面座位になると麻衣は体を預けるように、もたれかかり抱きついてきた。

俺「麻衣、奥まで入って気持ちいいっしょ?」
いきり勃ったチ○コがさっきよりも麻衣のマ○コへ深く挿入され、
おまけに互いの上半身が密着し、少し屈めばHカップの爆乳が俺の顔の真ん前に。麻衣のいいニオイがさらに気持ちを高ぶらせる。

俺「麻衣、このまま腰動かして」、麻衣「えぇいや恥ずかしいよ」、
俺「前の彼氏とやったことあるだろ?早くしないと真由が起きるかもしんないぞ。ほらこうやって」

麻衣の腰に手をあて、動かすよう仕向けると、麻衣はもっと俺の方へ乗り上げるように、自分で腰を前後に振り始め、クネクネさせる腰使いが妙にエロかった。
麻衣「んっんっこれでいいの?ハアハアんあっ…こんなところ見つかったら絶対やばいよ」



俺「ああっ…麻衣気持ちいいよ。んあっ…ハアあっいい」
俺は首をかがめてぎゅっと抱きつき、麻衣のたぷたぷした爆乳の谷間に顔を埋め、汗ばんだ体の体温を感じる。

その間も麻衣は、自分の豊満な胸を俺の顔に押し付けながら、下半身を擦り合わせる。

俺「すげえ谷間…んんっ爆乳最高…うあっめっちゃ埋まる…ハアハアお尻もすげえ」
顔はやわらかいHカップの谷間に挟まれ、チ○コは女子高生のキツキツのマ○コへ挿入され、
手はぷりぷりのデカイお尻をさわり、麻衣の体が完璧に俺の欲望を満たす。

麻衣「んっんっもう真由に見つかったらAのせいだからね!」
俺「お前がエロい体してるからだろ。ああーたまんねー。…んあっおっぱいも吸わせて…んんっんっ」
右手で左乳を揉みながら、その乳輪全体を吸いつくと、何度しゃぶりついても飽きない心地よさに自然と笑みがこぼれる。



俺「んっんっああやべえすげえエロい…お前の体、マジ反則だろ…はあ気持ちいい!…ほらもっと速く腰を動かして」
麻衣のお尻を押したり引いたりして、激しく腰を振れと催促する。

麻衣「ハアハアああダメこれ以上速くできないよ…ああっいやダメ…んっんっあっ…ハアハア…んんんっ」
俺に抱きつきながら喘いで腰を振り続ける麻衣に、俺のテンションはさらに上がった。

俺は上体を起こしたまま後ろに両手をついて、目一杯チ○コを突き上げ、麻衣の奥までズッポリ入るよう全力で腰を打ちつけた。
麻衣「ハアハアんっんっもういや…んあっ…あっあっだめ…んっんっああっいやあ」
喘ぐのを我慢しようとしている麻衣に構わず、声をどんどん出させようと突き続けた。

ベッドのきしむ音とマ○コを突く音そして麻衣の声に、俺は黙って耳を傾けながら麻衣のマンマンの締めつけをじっくり味わった。



麻衣は感じてしまって、抱きついていた上半身が力なく体重ごと俺に寄りかかる。
麻衣にチ○コが挿入された状態のまま、ゆっくりと俺を下にし一緒にベッドへ倒れこむ。

おっぱいが揉みづらいこの体勢の間もお尻を掴み、両手で円を書くようにしっかりじっくり揉みほぐす。

俺「Hするの久しぶり?前の彼氏と別れてから誰かとヤったことあるの?」
麻衣「ハアハアあるわけないでしょ。…Aだから特別にHさせてあげてるんだからね。Aは真由の彼氏なんだからHは絶対今日だけだよ。わかった?」

俺「じゃあ今日は俺の好きなように麻衣を犯せるってことでしょ?」
麻衣「犯すとか言わないで。もう十分Aの好きなようにHしてるじゃん」
爆乳女子高生の生意気な体とHできて、心の中で笑いが止まらなかった。



俺「もっと舌入れてキスさせてよ」
強引に舌を滑りこませ、目を閉じる麻衣をガン見して、今までにないぐらい激しく舌を絡ませ合った。

Hカップの麻衣とFカップの真由、両方の体を比べることができるのは俺だけだと思うと一層チ○コが固くなる。

俺が挿入したまんまで、デッカイお尻をさわりながら、ずっとディープキスをやめないので、麻衣はしびれをきらせて
麻衣「んはぁ、いつまでキスするの?」
俺「すぐにHを終わらせたらもったいないから、イかないよう我慢してんだよ。麻衣にずっと挿れたまんまで繋がっていたいし。」

麻衣「真由が起きちゃうかもしれないんだから、早く終わらせてよ」
俺「えー。それじゃあ騎乗位で思いきり腰ふってよ。激しくしてくれたら我慢できずにイっちゃうから、Hもすぐ終わるよきっと」
そうお願いすると、麻衣はあっさりOKして体を起こす。



さすがに重たいHカップを完璧に支えきれないのか、若干だが垂れ気味のおっぱいが、麻衣の小さな体でひと際存在感をあらわしていた。

俺「麻衣って実はめっちゃエッチなんだね。さっきの腰使い凄かったよ。やっぱりおっぱい大きい子ってスケベだよな」
麻衣「スケベじゃないもん。Aがエッチなことをさせてるだけでしょ。ほら動かすよ」

騎乗位で腰を上下に動かすと、Hカップの爆乳がぶるんぶるんと揺れだした。

重量感あるデカパイがふわっと持ち上がり、乳輪が斜め上へ向こうとしては落ち、
Hカップのやわらかくずっしりとした爆乳が勢いよく上下にユッサユッサと動き続ける。

俺「うあっ下乳と体が当たってパチパチ言ってんじゃん…ハアハア麻衣まじエロい。んあっホントでけえ…」
麻衣「ハアハアんっんっんっん…Aのバカうるさいあっあっんっん」



麻衣が腰をすごい勢いで上下に振る為、俺ですら真由にバレると焦るぐらいベッドが、ギシギシというよりギコギコと部屋中にうるさく響いた。

麻衣は俺をイかせようとしてか、気にせず腰の動きがどんどん早くなり、
今度は、顔の大きさぐらいある2つのおっぱいが、左右に離れては爆乳同士でぶつかり合い、バチンバチンと何ともいやらしい音をたて始めた。
これには、Fカップの真由ではお目にかかれない貴重な光景だけに、めちゃくちゃ興奮させてもらった。

俺「あっあっ真由よりすげえ…ハアハアこんなに揺れんだ…んあっおっぱいでかすぎ…いいよその調子」
麻衣「あっあっまだ?…んっんっもう早くイってよ。ハアハアあっあっああだめ」

メロンのような乳が、やわらかそうに形を変えては、ばるんばるんと激しく揺れ、食べてと誘うように、ぶるんぶるん暴れていた。



体育の時間、麻衣が走って爆乳を揺らしているのを見た男子生徒たちは、
麻衣がHカップの巨大ブラジャーを外して、裸で跨って腰を振る姿を妄想し、何度もオカズとして使っているだろうに。

それを思うと、俺は麻衣に騎乗位してもらい、この絶景を下から間近で見れて、半端ない気持ちよさと優越感で思わず変な声をあげてしまった。

麻衣の喘いでいる表情と、上下に一生懸命腰を振る姿があいまって、余計に射精感が強くなる。
暴れまわるおっぱいに辛抱たまらず、両手を伸ばし爆乳を捕まえ揉むと、むにゅっとした感触と同時に、五本の指がやわらかく食い込んだ。

俺「おっぱい…ハアハア中3の時よりやらかくなった気がする。ほら…んんおっぱい揉むと、こんなぐにゃぐにゃになる…ああすげえ超気持ちいい」
麻衣「ハアハアいやらしいことばっか言わないでって何度言えばわかるの…んっんっハアハア」
俺のチ○コをいじめるように、麻衣は腰をぐりぐり動かし、続けてマ○コを押し付けるように腰を前後に振りだす。
前後のくねくねした腰使いがどんどん激しくなり、麻衣のエッチな喘ぎ声が大きくなる。



麻衣「ハアハア…んっんっんっすごい…気持ちいいハアハアあっあっあっもうだめ…」
感じてしまったのか疲れたのか、腰が上手く動かせなくなり麻衣は前に倒れこみ、ベッド(寝ている俺の顔の横あたり)に両手をついた。

女子高生のものとは思えぬ生意気なおっぱいを目の前にして、俺は上半身を僅かだけ起こし、発育中のHカップバストにしゃぶりつく。

締まりの良いマ○コを下から好き放題に突きながら、
ぐにゃぐにゃとおっぱいの形を変えるように爆乳を揉み、母乳を飲もうとするかの様に固くなった乳首を吸い続けた。

俺はニヤつきながら「早くミルク出してよ。こんなにデカイんだから少しくらい出るんだろ」
麻衣「ああんいや…そんなの出ないよ。あっあっ…おっぱいばっかり吸ってA赤ちゃんみたいだよ…んんダメ痛い…。ハアハア赤ちゃんそんなにおっぱい美味しい?」
麻衣に赤ちゃん扱いされ、ものすごく興奮してしまい思わずイキそうになる

俺「やばい待ってイッちゃいそう。正常位でさせて」



慌ててチ○コを抜くため麻衣をどけて、そのまま仰向けに寝かせると、射精感を抑えてからマ○コへ挿入する。
麻衣「えっ何で?私が腰を振ったらAがそのままイクって言ったのに…あんっもういや…んっんっ」

抱きついて、ムチムチのやわらかい体を感じながら、激しく腰を打ちつけ
俺「ハアハア…大きな赤ちゃんと…ハアハアもっとHしたいだろ?」
麻衣「んんっ…あっあっもうだめだって…んいや」

真由を彼女にして、チビ巨乳とHできて満足していた筈なのに…。
麻衣は彼女の姉ちゃんだから、チビで爆乳だろうが絶対に手を出してはいけない思ってたのに、我慢できず犯してしまい興奮は止まらなかった。



麻衣は俺だけのものだと、両乳を鷲掴みにして揉みくちゃにしながら、
麻衣を犯すのをずっと我慢していたうっぷん晴らすように、ガンガンやりたい放題突いて、チ○コで麻衣の体温を感じた。

俺「ああ麻衣すげえ…ああHカップ…ハアハアまじ気持ちいい…ぬあっハアハア」
麻衣「んっんっんっ…んっんっんっ…」

麻衣の爆乳ビキニ姿を見た日から、毎日麻衣でシコっていた。
そんな下心丸出しの俺に、挿入されちゃった麻衣の表情がたまらなくエロい。

俺「んっん隣に真由がいるのに…ハアハア麻衣とセックスしちゃってる…ああすげえ麻衣に何回も挿れちゃってるよ。気持ちいい?」
麻衣「ハアハアあっあっ…Aだめ…んっいやハアハア」



このHカップ高校生との激しいセックスを、同じ剣道部の男子部員に見せつけてやりたかった。
俺「剣道部でもやらしい目で見られてんだろ…んあ爆乳女子高生やべえ…ああ麻衣マジ最高…ハアハア麻衣大好き」
麻衣「あっあっAやめて…んあっいや…んんんっ」

俺「んハア中学からずっと…ああっお前とヤリたかったんだ!お前とセックスしたかったんだよ!」
中学で男子のオカズ?1だった麻衣との、セックスが気持ちよすぎて、もう頭がおかしくなりそうだった。

俺「ああ気持ちいい…ああイッちゃう…ああ麻衣気持ちいい」
麻衣「ハアハアんっんっんっ…あっあっあっ」

これだけムチムチと立派に発育していると、巨乳女子高生アイドルとセックスしてる気分になり、気持ちよさが最高頂に達した。



俺「麻衣もう我慢できない…ああイクよ。あああいいね?」
小柄で可愛いHカップの爆乳同級生のマ○コに、
チ○コを1往復でも多く突っ込むことだけを考え、最後は腰がイカレルぐらい麻衣に打ちつけた。

俺「ああやばいイッちゃいそう…ああ麻衣出すよ」
麻衣「ああいやだめ…あっあっあっあっ…Aいやっあっあっ」

俺「ああだめイきそう!ああ麻衣!あああイクううう!ああ麻衣イク!あっあっあっ」
麻衣「だめっんあっんっんっん…んっんっあっんんハアハアハアハア」

射精中も半端ない気持ちよさに腰を振り続け、出し終わるとお互いハアハアと息を乱しながら抱き合い、少しの間は動けなかった。



麻衣「ハアハア…よくHの最中にあんなにエッチなことばっかり言えるね。すごく恥ずかしかった…」
俺「ああいうこと言いながらの方が断然気持ちいいんだよ」

2回戦でも大量にザーメンを出し、その後ゴムを処理したり拭いたりしていても、チ○コはまだ勃ったままで自分でも驚いた。
息子の元気のよさを麻衣にも指摘され、おしおきとして、うつ伏せにして麻衣のお尻に顔をすりつけた。

お尻や太ももに吸いついていると、麻衣は「もおーだめ!早く離して。もう1回とか言わないでよ。ねー服着て」と冗談っぽく茶化してきた。
麻衣はもうHはないと本気で思ってそうだったが、俺からすれば勃ってる以上、当然もっとヤりたかった。

うつ伏せの麻衣に乗っかって、後ろから爆乳もしっかり揉みしだいてやったが、チ○コがギンギンになっても、もうゴムは持っていなかった。

おっぱい星人の俺だが、ケツのデカイ女は妙にエロく見えた。お尻の大きい麻衣は、小さい真由にはない別のエロさがあった。
たまらず両手でお尻をニギニギしながら興奮し、ふとこのデカイ尻をバックで突く姿を想像してしまった。



今度は両手で、うつ伏せのまま寝転んだ状態の麻衣の腰を浮かせ、そのまま尻をチ○コに引きつけた。
二発だした後だし、多少なら大丈夫と思った俺は、生でマ○コに躊躇なく挿入する。先っぽを挿れた段階で
麻衣「えっちょっと何してんの?やだ挿れないでよ。Aゴムはしたの?」

その間にも腰に手を回したまま、気にせずに締りのよろしいマ○コの奥まで挿れた。
ゴムをつけた時とは比べられない快感が俺を襲った。腰に手を巻きつけ離れないようにしながら、麻衣をバックで小刻みに突くよう腰を動かす。

俺「ああー生やばい!超気持ちいい!三回目だし少しなら平気だって。ああほんと気持ちいい」
麻衣「だめだめ!ちょっとやめてってば。生はだめ。だめ早く抜いて!」

俺「あああめっちゃ気持ちいい。外に出すから、もう少しだけヤラして。うハアああすごい気持ちいい!マジすぐイけそう」
嫌がり焦る麻衣に最初は興奮と気持ちよさでガンガン突いていたものの、かなりの抵抗にやばいと感じ、すぐにチ○コを抜いた。



麻衣が「何でああいうことするの?云々…」怒るのは無理もなく、
俺は「麻衣が好きでゴムなかったけど、どうしてもヌいて欲しかったんだ云々」言い訳をしながら、しおらしくする。
本当に反省していたが、それでもおっ勃っている息子に自分でも悲しくなった。

しばらく息子を見たのち、麻衣は不機嫌そうな顔をしながら正座をして、太ももに俺の腰を乗っけるよう指示し、その通りにすると
麻衣「ゴムないなら、おっぱいでしてあげる。だから今日の事は真由にも友達にも絶対秘密だからね」
一転して表情を崩し、前かがみになると、チ○コに唾を垂らし自慢のHカップの爆乳でそれを挟んだ。

麻衣はもう生で強引にハメられたくなくて、パイズリをしてくれたんだろうか?
俺と麻衣が、本格的に仲良くなった中1ぐらいからずっと『いい友達』だったのが、
一線を越えてそれ以上の関係になり、開き直ってパイズリをしてくれたんだと思う……いやそう思いたかった。



麻衣「久しぶりで、上手くできなかったらごめんね」
温かくてやわらかい感触がチ○コを包み、谷間の深くに挟まれ、チ○コが隠れた。
ユッサユッサとゆっくり擦られ、亀頭がおっぱいから出たり入ったりするのを、黙って見ながら、どんどん気持ちよくなっていく。

沈黙の中、麻衣は時折つばを垂らしたりしながら、緩急をつけて上下に胸を動かしていた。
ヌチャヌチャとパイズリの音だけがシーンとなった部屋に響く。
麻衣はチ○コの根元を持って乳首を裏筋に擦りつけたりとサービスしてくれた後に、再び挟みパイズリしながらフェラもしてくれた。

しばらくの間、麻衣のパイズリを堪能していると、
麻衣はフィニッシュとばかりにHカップの爆乳でチ○コを包みこみ、凄い勢いでおっぱいを動かし始めた。
俺「ハアハア…お前のおっぱい大きすぎだろ…高校生でこんな爆乳見たことないんだけど…ああ気持ちいいやばいかも」



俺「それすごい気持ちいい…ああイっちゃうかも」
麻衣「じゃあもっと速くやってあげる。出る時はちゃんと言ってね」

そう言うと、麻衣はさらに速く擦りつけてパイズリをする。
体育館でのパイズリを思い出しては、百回以上オカズにしていた俺は限界寸前で、
麻衣の高速パイズリで3回目の発射がせまる。

俺「ああだめイきそう!麻衣出すよ。ああやばいイっちゃう。あっイクあっあっああ」
麻衣は亀頭が胸から出ないよう、上手く息子を包みながら擦り、爆乳の中で大量の精子を受取った。
ザーメンを出してる最中も絞りだすようにしてくれて、大満足のパイズリだった。

昔、麻衣に彼氏ができたのを知ったのは高1の8月だが、実際元彼と付き合っていたのは高1の7月~11月末。
麻衣の腰使いやパイズリのテクを自ら体験してみて、元彼と結構Hしたんだろうなと、本当に勝手ながらも悔しかった。



3発だした後はさすがにぐったりとなった俺は、ティッシュで自分の息子や陰毛にベトっとついた精子を拭き取った後、服を着た。

麻衣の部屋の窓を開けて換気し、リビングの荷物を取ると、家を出た。
ゴムを捨てたゴミ箱のビニール袋はそれごと全部、俺が持ち帰りコンビニのゴミ箱に捨てて帰った。
Hしたシーツはどうにかすると麻衣は言っていた。

麻衣は俺が帰った後、もう一度シャワーを浴びて寝たことだろう。
俺は家への帰り道で、真由や麻衣に申し訳ないと思う反面、麻衣とのセックスの満足感で一杯だった。



後日談。あの夜かなり騒がしくしちゃったから、真由にバレていないかが凄く怖かったが、次会った時は普通だったので安心した。
熟睡してなかったら、確実に起こすぐらいうるさかったと思う。

麻衣との関係は一線を越えた友達のままで、ギクシャクした感じはなく、逆にそれが俺にとっては何か落ち着かなかった。
それから4ヵ月後に、お互い真由に悪いなと思いつつ、麻衣とまたHをしてしまった。
凄く自分勝手で不快に思った人もいるだろうけど、正直あれだけの体を相手できるなら、我慢するのは無理でした。

以上でおしまいです。これ以上のシチュはもうないんですが、真由との話でそこそこのがあるので、また暇があれば書けたらと思います。
今回も長いグダグダ話を読んでいただきand前回からの支援、ありがとうございました。
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