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もうそっからは雪崩れ込み。

職場であったエチーな体験談 Part13より

812 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/12/04(金) 15:57:26 ID:btbEpcMx0
もうそっからは雪崩れ込み。
全部俺が主導でシャワーで泡落として身体を手早く拭いてやり、
肩抱いてキスしながらベッドへ向かい、
ちゅっちゅと啄ばむ様にしながらベッドに倒れこむ。

全て俺が主導する。の信念の元
「ゴムつけるから。」と耳元で囁き。
「・・・あ、はい、お願いします。・・・あーやっぱり恥ずかしい・・・」
とCが俯き。

ここら辺から本格的になるんだけどまず前提として俺は既成事実を作っちゃいたかった。
つまり、ちんこを挿入する。一度挿入してしまえば2度目も大丈夫だろう。
楽しむのはそこから。
まず一回。

その前提でゴムをつけてすぐ入れちゃおう。と思ってた。


でも前戯もせずには男の信条にも外れる。
だからキスしながらゆっくりと胸を触ったり、抱きしめたりちょっと時間を掛けた。
ホテルの中は暖房が効いて暖かかったから上には何も掛けずにベッドの上でそうした。

すると。首筋にキスしながら全身でぎゅっと抱きしめるようにした時にCが顔を少し離して
「・・・凄い。」
ってまた感心したって目線で俺を見る。
「なんで?」いや本当に何でだ?と思って素で聞き返すと

「凄い、上手、なんですね。」
感心した口調で。

萌えた。またで悪いが萌えた。
因みに俺は通常そんなに上手いとは思わない。
手間は掛けるが空振りするタイプ。



ここら辺でなんか色々な事に気付き始めたので
彼氏の事を出すかどうかは迷ったあげくゆっくり胸揉みながら

「いつもはこうしないの?」
といつもはとぼかしながら聞くとCが頷く。
「すぐ入れちゃう?」
頷く。

自分が掘り当てたものがなんだかでかい金脈である事をほぼ確信。
キスすると舌入れてくる。

「こういうの好き?」
「なんか、凄い、大事にされてるみたいです。」
「当たり前だろ?Cの事凄く大事に思ってるよ。」
直後にキス。
真面目な顔で臆面も無くこれ言うかの空気を読めるのは年の功。


感動に打ち震えながら暫くそうしてるとキスが終って
「まだ、入れないん、ですか?」

まだときた。
ここら辺でかなり手ごたえを感じてたので後でやる儀式を前に持ってくる事に。

「入れちゃって良いの?」
片手おっぱい、片手顔、耳あたりにキスしつつ無論匂わせつつそう言うと無言になるC。
身体の動きとかもぴたっと止まったからこの一瞬だけは焦った。
『なーんちゃってー』とか言えない引き返せない一瞬後

「・・・いいです。」
凄く覚悟した声で言ってきたので空気を弛緩させるつもりで
「C、エロいな。」とちょっと笑いながら言うと
「もう、○さんが言わせたんじゃないですか!」
と怒ってくる。儀式は終えたので冗談っぽく俺の肩を押してきた瞬間、挿入。


因みに思いっきり生で入れました。
めっちゃめちゃ良い声出して仰け反るC。
金脈は間違いなかった。締まりも良し。触って確かめてなかったけど中も濡れ濡れ。

仰け反った後にしがみ付いて来て両手を俺の首に廻した格好。
両足開かせてガンガン突くと歯を喰いしばるみたいにして目を瞑る。

で。ここでまた。どちらかというと遅漏ぎみではあるので5分位ちょっと角度を変えたりしながら責めるとどんどん反応が良くなるC。
身体が柔らかくなって、凄い汗かいて顔真っ赤。突く度に「あっ!!!」って感じで声上げる。
何かその様がSEXをしてるというより、何か違うものをしている感じに思う位。
俺も何か凄く盛り上がってくるんだが、更にCがしばらくして目を開いて。
「・・・まだ、いっちゃわないんですか?」と言ってきた。
実際かなりやばかったが意図が判らなかったので余裕を見せて
「どうした?」と効いた瞬間
「・・・あああああ、もう凄い、すっごい、すごい○先輩ッ!」
俺の顔見上げながら言うC。


又で悪いが萌えた。萌えたよ。

余裕を装いつつ「凄い?」とCに言うと
又俺の目をあの尊敬と感心の入り交じったような目で見てきて
「・・・先輩、凄すぎです・・・」
「何が?」
「え、こんな、・・・長い間とか・・・」
「初めて?」
何か本当にびっくりした感じでこくこく頷くC。
頭の奥にユニコーンの服部が流れた。歌詞は割愛する。

「いく時はゴムするから大丈夫だよ。」
だから生で入れてるのはいいよね。の大人な言い方をすると
「あ、はい。おねがい、します。」
と素直に答えるC。


Cの喘ぎ声がまた可愛い。突くと大きな声で「あっ!!」って言うし、
捏ねくるようにするとんんんんんっって感じで本当に声が出ちゃうって感じで喘ぐ。
そして何より顔真っ赤。俺も汗かいてたけど上半身合わせるとぬるぬるになる位。

そこまで盛り上がってくれるとこっちも我慢できなくなり
一旦抜いて枕元のゴム着けて。その間両手を顔で抑えてはあはあ言ってるC。

ゴム着けてから「俺もうすぐいきそうだから。」と言うと
「はい。」と答えるC。
俺の首に手を廻した正常位。身体ぐにゃぐにゃで必要以上に脚開かせようとすると恥ずかしがるけど拒否はしない。

最後は思いっきり付き捲ってCは
「凄い、○先輩ッ凄いっ!」って俺の名前呼びまくり。
途中からは俺の首ぎゅうぎゅう引っ張りながら「もう凄い、凄いよもう、」って
自分に言いきかせるみたいになってるCを思いっきり突きまくって会心の射精をした。


終ってからしばらく仰向けで全力疾走した後みたいな放心状態になるC。

俺としても軽い一発のつもりが横でぐったりだったけど、ここが大事なのは良く判ってる。
ぐいとCの頭を抱き寄せて何もせずそのまま抱き合う。優しい後戯は日本男子の嗜みです。

「気持ちよかった?」
「・・・うん。あ、はい。」うんが凄く素の感じ。
抱き寄せるとぐっと抱きしめてくる。目茶目茶Cの体温が高い。
そのままCにキスすると、舌入れてくる。ちょっと調子に乗って唾入れてもちょっと戸惑った後同じようにしてくる。

離れてベッドから立ち上がるとCがうつ伏せの格好になってまたはあ、と息を吐いたので
冗談っぽくもう一回
「どうだった?」と聞くと
「もう、めちゃ凄かったです。先輩。」めちゃは関西弁のあのめからちゃに向けて語尾が上がる感じで。
顔を合わせるのは恥ずかしかったらしく、うつ伏せのままだったが
ただ入れただけでここまで感動されると寧ろ悪い気にすらなる勢いで言うC。


その後シャワーを浴びる。と、その事にも感動するC。
「私も浴びてきます。」と言って、俺も余裕かまして「風呂入りなよ。」
とか言うと「あ、はい。そうします。」と言って本当に風呂に入るC。
頭まで洗ってさっぱりして出てきた。

その間俺がやった事。
・とりあえずビール。
・フロントに電話。「はいフロントです。」「コンドーム頂けますか。」「あ、はいー。ただ今お持ちします。」(ラブホって2個しか置かないよね。)
・テレビ。
と、後は心を落ち着かせてた。人間身の丈に合わない幸福は毒だって婆ちゃんが言ってたが、
心臓発作じゃねえかってくらい心臓バクバクしてたし。

そしてCが出て来た時にはベッドの上にいたんだけど
バスタオル巻いて出てきたCがちょこんとベッド脇に座って目聡く「あれ、・・・コンドーム増えてません?」
「全部使おうぜ。」
どんなに動転しててもそれなりに場面場面でこなせるようになったなあ。と思いつつ2回戦目へ。


「全部使おうぜ。」に対して「ええ・・・」とか言いつつ俯くC。
今度は普通にと思ってというか、いきなり入れた一発目であれだから
かなり期待に胸を高鳴らせつつ2回戦目開始。
俺としては最初のやれるかやれないかの壁を乗り越えてちょっと余裕があったからここからが本番。

まずはフェラ。と思ったら期待通りCが「あの、私あんまりした事無いんで、下手なんですけど。」
いいねいいね。
「じゃあ、教えてやるよ。」
「あ、はい。教えてください。」
仕事場のように素直なC。ここまで期待通りに返答が来ると自分が怖い。

確かにフェラは下手だった。Cが髪の毛持ち上げて俺のを咥えた時点で俺としては完全に元気になってたけど
歯が当たるし、上下運動もぎこちない。


「口から出して。」
「・・・はい。」
「舌出して周りから舐めて。」
「・・・?」
本当に首傾げるC。その後恐る恐るこうですか?みたいに舌出して亀頭の所を舐める。
「違う違う。」
こっちから。と竿の部分を指差す。ぺろっと舐めて俺の顔見るC。
「続けて。」
ここで漸く得心がいった様にCが舐め始めた。
そこからは楽しかった。あんなに楽しかったのはいつ以来か。

「もっと下。」
「はい。」
「上まで舐めあげるみたいにして。」
「はい。」
一々言う度にCが返事する。で、一生懸命舐める。


俺のブリーダー魂が燃えたね。
「もっと下だって。」
「あ、はい。」

「ちょっとだけ歯当てて噛むみたいにしてみ。」
「え、噛んじゃって、いいんですか?」

玉舐めと竿の甘噛みまでは仕込みました。
当たり前の事のように。
舐めを一通り終えた後
「上手かったよ。」というと
「ありがとうございます。うわ、ちょっと嬉しい。」と言うC。
ありがとうは俺です。

その後咥えるのも教えたけどそっちはまだ歯を当てないようにとかは難しそうだった。
難しいんだろうね。やった事無いから判らないんだけど。


その後は俺。またねっとりキスすると、また感動するC。
フェラの後のキスは初めてらしい。大丈夫。舌まで入れた。
その後ベッドの上にCを寝かせて
「ゲームをしよう。」と持ちかけ。
「ゲーム、ですか?」手をコントローラーを持つ形にするC。
いいえ、違います。
「Cの感じる所俺に当てさせゲーム。何やるか全然判んないだろ。」
これを本人前にして真顔で言い切れるようになるのが34になった俺の経験だろう。
めっちゃめちゃ顔を赤くして
「・・・どんなゲームか大体判るんですけど。」判るのわからるがあがっていくイントネーション。

楽しかった。こんなに楽しかったのはさっきを除けばいつ以来か。

「まずゲームの説明からな。ちゃんと聞いとけよ。」
「ちょっと○先輩!」
ちょっとほんわかムードを出しつつだが、無論断固とした態度は崩さない。この手のに巻き込むにはそうするに限る。


楽しかった。

思いっきり脚M字型に広げさせて(因みにCが部屋を明るいままにする事に抵抗したが却下。部屋は全部電気付けたまま。)
Cに指入れて(最初は人差し指のみ)
「・・・よく、判らないですよ・・・」と既に喘ぎながら言うCに
「ここ?」
「こっち?」
とちょっとづつ位置を変えながら勝手にスタート。
「ほら真面目に答えろよ。」
と真面目な顔して言うと
「こっちかも・・・」とか真面目に答えるC。

まあゲームなんてのは言い訳に過ぎないのでその後クンニでクリトリス攻め→舌入れ(&胸揉みながら)
の個人的フルコースをしてから再度Cに挿入。
やっぱり生。そして挿入までずっとCには脚開かせっぱなし。


そして2回戦目もCは「先輩凄い!」の連呼。
俺の自尊心は溢れてしまいそうに。

で、実はここが一番書きたかったんだけど結構時間を掛けてたのね。
もう時間は夜の2時過ぎ位だったかな。
ラブホって暖かいし、Cの身体も凄く熱くなってた。体温高いとSEXってやる気になるよね。

騎乗位で暫く腰を降らせた後、(これはそれなりにヤらしくCは腰を振った。彼氏はマグロと断定。)
騎乗位から正常位へいく段階で座って向かい合う体勢でキスしながらCが
「先輩、私、めちゃ気持ち良いです。」
お嬢様風なCがその体勢で騎乗位みたいに腰動かして言ったそれにも萌えたが
その後、正常位で思いっきり突きまくった時に言った言葉が凄かった。

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