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以前に書いた2つの体験談の他にも、興奮したものがあるので、また懲りずに長々と書

中学校の出来事(巨乳編)より

165 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/11/18(水) 21:18:10 ID:pdnQNEU40
以前に書いた2つの体験談の他にも、興奮したものがあるので、また懲りずに長々と書いていきます。

真由への告白から少し戻って、高1の12月ぐらい。
麻衣の親友T子から、CDを返してもらうついでにご飯を食べに行った。
大事なCDでもなかったし、中学卒業前に貸した事すら忘れていた。

T子と久しぶりに会ったので、近況報告や今地元で誰と連絡を取っているか、などが話題の中心だった。
俺が男友達の名と一緒に麻衣の名を挙げた事から話題は麻衣の話へ。

その時にT子から、先月麻衣が彼氏と別れたことを聞かされた。しかしT子に、別れた理由を訊いても全然教えてくれない。
気になったので「今回の飯おごる」と言うと、あっさり教えてくれた。俺が言うのもなんだがT子は信用ならん奴だと思った。



簡単に言うと、なんでも初めてHをしてから、毎回Hばかりせがんでくる彼氏に嫌気がさしたらしい。
麻衣が彼氏とHをした回数や、どれだけ彼氏がしつこくHを迫ったのかなど、興味があったので、
T子に詳しい事をそれとなく訊いてみたが、結局わからずじまいだった。

あまりに質問しすぎたのか、麻衣のことが好きなの?と疑われた。
昔、麻衣に告白した事を、T子は知らない様で、話のネタにしなかった麻衣は本当にいい子だと思った。

ここまでが前回の補足で、その2ヶ月後ぐらいに真由と付き合い始めた。
興奮したエピソードは、それからさらに1年後の話で、その時の事を書いていきます。



付き合って1年以上たち、高3の夏休みに入ってすぐの事。海に行きたいと真由に言われた。
俺はわざと二人だとつまらない的なことを言って、真由に麻衣を誘わせて三人で行く流れに成功した。

真由と付き合った当初から、麻衣に彼氏がいなかったのもあり、三人で遊ぶことは特に珍しい事ではなく、
俺も麻衣も附属校だったため、夏休みに受験勉強の必要もなかった。
どっちかと言うと、既にHをした真由より麻衣の水着姿の方が気になって、冗談っぽくビキニをリクエストしておいた。
高2でFカップある真由と、おっぱいはどっちが大きいのかすごく楽しみだった。

当日、海に到着し着替え終わると、麻衣や真由とご対面。二人ともビキニ姿で恥かしそうに現れ、下半身が反応してしまう。

太ももや二の腕など体全体がムチムチで、麻衣も真由も見るからに抱き心地がよさそうだった。
相変わらず背は全然伸びずに、おっぱいがどんどん大きくなっているのは、もの凄い胸の谷間からも明らかだった。
姉妹そろってチビで爆乳というアンバランスな体つきが、むちゃくちゃいやらしく、スケベな妄想をかきたてる。



真由の水着は白のビキニだった。Fカップのやわらかいおっぱいを、
少し大きめのビキニが優しくしっかり受けとめ、それを肩紐が重たそうに引っ張り上げ首の後ろで蝶々結びされている。

横からだと、重力に逆らうように紐で引っ張られた巨乳がロケットのように前へ突き出し、これでもかと大きな胸を強調している。
正面から見ると、2つの乳が少しだけ離れてはいるものの、顔をうずめたくなる大きな胸の谷間は圧巻だった。
おっぱいがひょうたんの下半分みたいな形で、かなりやわらかい胸だということが容易に想像できる。
相当な軟乳のため、歩くだけでもユッサユッサと重そうに揺れ、走るとポロリしないか心配になるぐらい揺れていた。

お尻もぷりんぷりんしているし、こんなにもスケベな体の高校2年生とHできる有難みを、改めて感じる。

麻衣のいない時に、真由の体をチラ見してくる男どもの前で自慢げに、おっぱいを少しつっついたり、谷間に指を入れたりすると、
周りの目を気にして焦る真由に興奮した。最近は真由とHをするチャンスもなかったので、今すぐにでもヤリたいぐらいムラムラしていた。



麻衣の水着は、薄いピンクの面積が小さい三角ビキニだった。おっぱいが真由よりも大きく、これぞ爆乳といった感じで驚いた。
高3でGカップはありそうな乳は、正面から見ても迫力十分で、おっぱいが小さなビキニに全然収まりきれていない。

三角ビキニの上二辺から、張りがあってやわらかそうな爆乳がはみ出し、その部分が盛り上がってビキニの淵に乗りあげようとしている。
言い替えると、首の紐と背中の紐が大きすぎるおっぱいを押さえつけるあまり、小さい三角ビキニが爆乳に、くい込んでいる感じに見えた。

ビキニの中の両乳が思いきり寄せ合い、もの凄く深い谷間となり、思わず目がいってしまう。
真由よりも大きいお尻やおっぱいがいやらしく、ウエストはくびれている方だった。

男を挑発する、この形容しがたいほど素晴しい麻衣の体を見て、
今日だけで何人の男が、この女を好きなだけ犯してみたいと思ったことだろうか。



爆乳女子高生のむっちむちな体を、目の当たりにして『力づくだろうが無理やりにでも麻衣とHをしてみたい』と考えた自分が少し嫌になった。
頭の中は『真由と久々にHをしたい』よりも『何とかして麻衣とHまでもっていきたい』という方が圧倒的に強かった。

海でじゃれあっている時に、さわると気持ちいい麻衣の二の腕をわざと何度も掴んだり、
暴れているどさくさにまぎれて腕で、2回ほど麻衣のおっぱいにタッチもした
そんな事をしている内に我慢できなくなり、今日出かける前にヌいたにも関わらず、
途中でトイレへ行き、麻衣と激しくセックスする妄想をして、人生で初めて外でヌいてしまった。

そんなこんなで遊ぶのは楽しかったし、すごい水着姿の巨乳ちゃんを自慢げにできる優越感もあった反面、
ナンパが半端なく、俺が横に居ようが関係なしに二人を連れて行こうとする人もいて、精神的に疲れた。
恐そうな人が来た時は、かなりしんどかったので、もう海はやめようと思った。



海から1週間もしない内に、真由から家に泊まりに来てとのお誘いがあった。両親が旅行(理由は忘れたスマン)でいないらしい。
こんなチャンスも滅多にないので、久々に真由とのHを期待したが、麻衣も家に居る為できそうにない。

当日。真由は部活があるため、メールで指定された通り5時頃、家へお邪魔した。
インターホンを押すと、スッピンの麻衣が出てきてこっちを見て驚いていた。俺が来るのを知らなかったらしい。
それよりも、胸の谷間が半分以上あらわになる程、胸元のU字が大きくあいたシャツを麻衣が着ているのに驚く。

真由がまだ帰って来てなかったので、事情を説明し家に入れてもらう。俺の目線がチラチラ谷間にいくのをみて、
麻衣は今自分が着ている服を思い出したのか、丸見えの谷間を両手で隠し、バツの悪い表情をしていた。
「この服は友達が勧めるからつい買っちゃったんだけど、恥ずかしくて外で着れないから部屋着にしている云々」言い訳を結構聞かされた。



麻衣が着替えに行こうとしたのを、気にならないよと何とか説得して阻止した。
スッピンも気にしていたので、そのままでも可愛いから大丈夫と褒めておいた。

その後はテレビをつけながら、リビングでいろいろ馬鹿話をして盛り上がる。
その最中でもやはり視界に入る爆乳の谷間が、挑発的なビキニ姿を思い出させムラムラさせる。

麻衣の視線がテレビにいった時に冗談っぽく「おっと」とか言って顔を胸の谷間の上に押し付けてやった。
口部分はシャツに当たっだが、鼻から上は直で谷間にうずめることに成功。一瞬だったが、顔が深く沈むのがわかった。

仲も良いしふざけてやれば平気…なわけもなくぶたれて、すぐ服を着替えられ、真由に怒られるよとひどく叱られた。
自分でもアホだと思うし、そんな事するなよとは思うけど、あの体をみたらつい悪戯をしようと手(頭)が出てしまった。
麻衣がすごく優しいから余計にね…俺は駄目な奴です。前の彼氏もこんな事を思って麻衣にHを迫りまくったのかな…。
最終的に、優しいので許してはもらえたが微妙な空気が流れた。



しばらくすると真由が帰ってきた。帰ってくるなり姉妹で、俺が今日来ることを言った言ってないという話で少しもめていた。
言い争いが終わると、夕飯にピザを注文し、真由はすぐ風呂に入った。

それからは、夕飯を食べながら3人で喋って盛り上がり、楽しい時間を過ごす。11時になると麻衣は風呂に入りにいった。
その間リビングで、真由とソファーに座りテレビを見ていたが、少しすると真由が肩にもたれかかってきた。
頭を撫でてあげた後、キスをしながら、手を服の中に入れFカップの乳を激しくまさぐった。
久しぶりに触る真由の体に興奮しソファーに押し倒すと、服をめくり上げ、痛いぐらいに強く乳首を吸い上げた。

俺「この前のビキニ姿みて、真由の巨乳いじめたくなっちゃったじゃん」
ぎゅっと両手で巨乳を握り、じっくりパフパフした後、真由の顔を見て、ニヤつきながらベロで乳首に唾を塗りたくる。

俺「最近全然してないしこのままHさせてよ。すぐ終わらすから」
立ち上がり、カバンからゴムを適当に二つ掴み出すと、真由の部屋でハメようと真由の手を引いた。



真由「お姉ちゃん戻ってきちゃうからダメだって。今度にしよう。ね」
構わずに連れて行こうとした時、洗面所の扉の開く音がした。
もうそんなに時間が経ったのかと驚いて、ゴムをズボンのポケットにしまい、ソファーに座り何事もなかったかの様にする。

麻衣が風呂から上がり、お風呂使っていいよと言われた(麻衣の風呂前にも言われていた)が、来る前に入ってきたからと改めて断っておいた。
3人でまったりしていると、あっという間に午前1時になった。
部活で疲れている真由は起きているのが限界で、自分の部屋に戻り寝てしまった。

それからは二人で、散らかしたリビングを軽く片付けた後、眠くないし暇なので、制止を振り切り麻衣の部屋をあさりに行った。
中学の卒アルを発見し、二人共ベッドの上に足を崩して座りながら、卒アルを広げ、懐かしさで自然と話も弾んだ。
八重歯フェチの俺としては、麻衣の八重歯の見える笑顔が可愛くて仕方なかった。
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