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それは1年前、俺がイギリスに留学している時のことだった。

女友達にフェラチオしてもらった体験談より

862 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/05/20(水) 02:25:48 ID:5L3K8evx0
それは1年前、俺がイギリスに留学している時のことだった。

大学を卒業した後大学院に進むために語学学校で英語を学んでいたところ、母校から一通のメールが届いた。
"Y(俺)の住んでいる街の某大学付属語学学校に、後輩数名が短期留学に行く。一応、引率の職員も同行するが一週間で帰国するので、その後何かあったら後輩たちの面倒を見てやって欲しい。"
断る理由が特になかったし、今まで先輩面をろくにしたことがなかったのでいい体験が出来そうだということで、快く承諾した。
また、そのあと送られてきたメールによると、メンバーは男3人女1人という少人数ということもあり、もしかしたらその一人の女の子といい関係になれるかもしれないと、俺は淡い期待を抱いていた。



知らせが来てから2ヵ月後、引率の職員一人と後輩4人が到着した。
彼らの語学学校が始まる前日、職員の人が俺を後輩たちに紹介するために、一度顔を合わせた。
その中の一人の女の子(A子)は、俺が期待したほどとまでは行かないが、中の上くらいの可愛さで人見知りしない性格だったので、すぐに俺たちは仲良くなった。


ところで、俺はこの二日後に、一週間ほど日本に一時帰国する予定があり、この間にA子が他のメンバーと仲良くなってしまうとこれから先介入するのが難しくなると判断し、半ば強引にメンバー全員にプリペイド携帯を買わせ、A子といつでも連絡を取れる体制にしておいた。


そして、帰国直前にA子だけを「来週パーティがあるから一緒に参加しないか。」と誘った。
A子も俺が特に下心を持っていないと判断してか、二つ返事で参加してくれることになった。
その後、俺は一週間ほど日本に帰国したが、その間もSMSなどを利用してこまめにA子と連絡を取った。

そして、一週間がたち、俺は再びイギリスに戻り、A子を含めた仲間数名とパーティに行った。
パーティの間、俺はA子をゲットすべく、A子に酒を奢りまくった。
酒に弱いA子は当然のごとく酔いつぶれ、そのまま近くの俺のフラットにお泊りすることになった。



一応事前に、帰りが遅くなると危険だから俺の家に泊まるかもということは伝えておいたので、特に問題なく俺のフラットにお持ち帰りすることに成功した。
ちなみに、俺の部屋にはダブルベッドがあり二人で寝るのは不自由なかったが、彼女に警戒されると面倒だと思って、俺は寝袋があるのでそれを使って寝ると宣言しておいた。
しかしながら、それとは裏腹に時差ボケがまだ完全に直っていない俺は、彼女を口説くどころか彼女よりも先に寝てしまった。
そんなこんなで、その晩俺は最初のチャンスを逃してしまった。





ところで、その晩に俺が襲わなかったのが功を奏してなのか、A子とはその後も何度か俺の友人を含めてパブ通いをし、A子の帰りの電車がなくなるたびに俺の家にお泊りするようになった。
また、パーティの夜の二の舞になることは避けようと、俺は酒の量を調節することにした。

パーティの晩の次に彼女が俺のフラットに泊まった時、俺は酔っているので寝袋を敷くのが面倒だからベッドで一緒に寝ようと提案した。
当時、日本に彼氏がいたA子は、最初その提案を断った。
しかし、俺が強引に先にベッドで寝てしまうとA子はそれを渋々認め、一緒に寝た。
当然のことながら、お互いすぐには寝付けず、俺はA子にイタズラをした。



まずは、キス。
当然、A子は嫌がったが部屋が暗かったため、俺は強引に唇を重ねた。
そして、俺はA子の髪の毛から触り始め、少し膨らんだ胸へと到達した。
キス同様、A子は嫌がった。
しかし、キスをしながらだと彼女も受け入れるしかないと判断したらしく、俺は彼女のCカップの乳をこれでもかというくらい揉んだ。
そろそろお互い我慢できないと判断したところで、俺はA子の下を攻めた。
キス、胸同様にA子は嫌がるのかと予想していたが、まったく抵抗がなかった。
これはOKということなのかと勝手に思い込み、さらに奥へと手を進めていったところ、何かダンボールのような感触のものがあった。
そう、そのときA子はちょうど生理の真っ最中だったようで、ショーツの更に内側にナプキンを装着しているとのことだった。
俺は諦めるしかなかった。



二晩も失敗に終わった俺は、一つの作戦を思いついた。
イギリスに留学しに来た人は必ずロンドンに行きたがるという留学生の心理を突き、ロンドンに2泊3日の旅行に行こうとA子に持ちかけた。
都市間を結ぶ鉄道の駅は俺の家の近くにあったので、前日も俺のフラットに泊まりに来るということにして、さすがに3泊4日ならチャンスは幾らでもあるだろうと考えた。
予想したとおりA子はとても乗り気で、俺たちはA子が帰国する2週間前の週末にロンドンに行くことを約束した。
旅行前日、約束どおり彼女は俺の家に泊まった。
生理ではないことを確かめ、俺は彼女と交わった。
この時A子はほぼ処女の状態で全く開発されておらず、そのことを聞いた俺はとても興奮して、すぐに彼女の中で果ててしまった。
翌日の朝6時、俺たちは近くの駅からロンドンへと向かった。



ところで、本題に入る前にもう一人の女の子を紹介しておこう。
名前はN子。
彼女はA子が来る一年前にA子と俺が出会った街で知り合ったのだが、その後ロンドンの語学学校へと転校していったため、約一年の間N子との関係は途絶えていた。
しかし、ロンドンに行くということで、久しぶりに会おうと連絡を入れた。
それが全ての間違いの始まりだった。



久しぶりということもあり、N子は俺とA子と会うことを快く承諾してくれ、俺たちがロンドンに到着した午後俺はN子と再会した。
まず俺たちはピザ屋に入り色々と思い出話をした。
そのあとクラブに行こうということになったが、それまでの空き時間で何もすることがなかったので、俺とA子の泊まっているホテルに行って酒を飲もうということに決まった。
途中のコンビニで酒とおつまみを買い込み、俺たち3人はホテルへと向かった。
このとき、俺は全くと言っていいほど下心を抱いておらず、ただ純粋に酒を楽しみたかった。



ホテルに着き3人で乾杯をやったのだが、元々酒に弱いA子はすぐ寝てしまった。
まだクラブに行く時間までは余裕があったからいいかと思い、N子と俺は2杯、3杯と酒を飲みながらピザ屋で話した内容以上に濃いことを語り合った。
そうしているうちに、N子も酒に負けたらしく顔を真っ赤にして俺の隣で寝入ってしまった。
そのとき21時で、クラブに向かう予定時刻は23時。
まぁ1時間くらいゆっくりしていようと思い、俺も軽く横になった。



10分ほど寝ていたところ、N子が俺を蹴ってきた。
寝相が悪いんだと思って我慢していたが、止まる気配なし。
さすがに痺れを切らした俺は、N子に多いかぶさる形でN子の動きを止めようとした。
しかし、これが逆効果だった。
N子は突然俺にキスをし、そのあと俺の息子を握り締めてきた。
思わず、「痛い」と叫んだが、N子はどうせ「小さいんだからいいじゃん」と返した。
俺にも小さいながらプライドがあったので、フェラしてくれたらでかくなるって冗談交じりで言ったら、N子が突然俺のズボンを脱がして俺の息子を口に含んだ。



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