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すごくソフトな話でスマンが

職場であったエチーな体験談 Part14より

262 名前: えっちな18禁さん [] 投稿日: 2010/02/10(水) 19:08:53 ID:j2Z16kZk0
すごくソフトな話でスマンが
以前に会社でまだ2年目の後輩の女の子が仕事でミスをやらかした。
その子はすごく真面目で地味な感じだけど顔は結構かわいかった。
卓球の石川かすみ選手みたいな感じかな。

で、泣きそうになって困っていたので深夜まで俺が手伝って2人で復旧作業をした。

作業が終わってなんとかなったので彼女もすごく俺に感謝していた。
かすみ「ありがとうございます!もう本当に何でもおごりますから!」
おれ「いや別に大丈夫だよ。それにしてもかすみちゃん彼氏いるの?」


かすみ「え・・・なんです急に。いないですよぉw」
と、普段は地味で目立たないのでとてもそんな会話するような子ではないのだが
いろいろと質問していった。

そして
おれ「ねぇ、かすみちゃんってオナニー週何回してる?」
と。これにはかすみちゃんも真っ赤になった。
かすみ「な、なんでそんなこと聞くんですかぁ・・ダメですよぉ・・」
かわいいw
(かわいさを文章で表現できなくてスマン・・。)
おれ「なんか深夜まで疲れたからいじわるしたくなった」
というと向こうも罰が悪い感じでしばらく無言だった。


おれ「別にいいじゃん。みんなしてるし。教えて」
かすみ「えぇ・・・でも・・」
顔を赤くして下をうつむき、言葉に詰まっているがこの時点で真面目なかすみちゃんが
オナニーしてることは間違いない。もうそれだけで興奮した。

10分以上もなかなか答えないやり取りが続きやっと重い口が開いた。
かすみ「週に・・・週にぃ・・・・・・4回・・・です・・・」
かすみちゃんは声が震えて顔が真っ赤だった。
おれ「え、多い!」
と俺がすかさず言うと、かすみちゃんは耳まで真っ赤になった。

「もう!もう!絶対いわないでくださいよ!もう!」
と真っ赤な顔で逃げるように帰っちゃいました。

嗚呼、可愛かった。

すまん、飲んで寝ちまった。

営業で来た女とHな体験 7より

974 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/02/09(火) 08:25:27 ID:8Tz5y79j0
すまん、飲んで寝ちまった。

二人横並びに座る。周りは赤っぽい幕。ちりん、となるベルを鳴らさなければ店員さんも来ない。
「お洒落なお店ですねー。こんなとこ来るの初めてです」とちょい浮かれ気味なおねーちゃん。
それをいいことに「少し」じゃない程度に飲ませてみる。
結構下ネタ系の話題などもでたとこでちょっと仕事の話振ってみる。
「やっぱり買ってほしいメーカーとかあるの?」
「うーん、こういうのは話しちゃまずいんですけど、やっぱりメーカーによってマージン違うんですよね。」
「それはおねーちゃんのふところに入ってくるの?」
「ボーナスっぽいものと、メーカーによっては商品券の束がw」
「へー、いくらくらい?」
「それは束でw」
「ぶっちゃけどこのメーカー買ったらおねーちゃん嬉しいのかな?」
「それはやっぱりA社かな?あ、でも製品もいいんですよ」と取り繕うおねーちゃん


店の中はあったかいので営業所と同じ巨乳が強調されたブラウス。横から見るとちらちらとオレンジ色っぽいブラも見える。
「ふーん。もしA社にしたら田中さん(仮名、おねーちゃんって書くの面倒になったw)サービスしてくれるかな?」
「もちろんですよー」と酔ってちょっとくずれた笑顔。
「こんな感じも?」と巨乳を軽くもむという勝負に。
「え、ちょっと川島さん(仮名、おれ)だめですよー。お手手はここ」とおれの手を取り戻させる田中さん。
この反応、触られ慣れてるな、と感じた。やはり巨乳女子w

ちなみに田中さんはお笑いの青木を可愛げある感じにした顔(萎えた人はすまん)
で、巨乳。身長は165くらい?ウエストは細くはないがおっぱいと尻との対比でバランスよく見える。


懲りずに今度はブラウスとブラの間に手を滑り込ませる。
「サービスでしょ?」ともみもみ。
「サービスはお値引きの方で…」とおれの手を軽く掴む。
反応が完全に拒否じゃないのでいけるかな?と判断。
「それに田中さんが素敵だから」と巨乳を揉みこむように。やっぱでかい。明らかに今までで一番の巨乳。
異常に興奮して
「ぜーんぶおっちゃんに任せとけば悪いようにはしないさかい」
「おっちゃんが機械こうたるさかい」
「かんにんやーかんにんやー」
など訳のわからん似非関西弁いいながら攻め立てると田中さんついに笑い出し
「もう~口説くなら普通に口説いてくださいよw」


こちらも仕事の合間に書き込むので昼過ぎくらいならある程度書き込まれてると思います。


落ちた雰囲気に次はこの巨乳をどう堪能するかに頭は動いている。

とりあえずタクシーでちょっと離れたラブホ街に移動。
田中さんもだいぶ酔ってきてるみたいでこちらにしなだれかかり気味。
「いつもはこんなことにはならないんですよ~」とか
「導入の方もお願いしますねー」とかに生返事をし、どうしてやろうか酔った頭でフル回転。
(この巨乳を好きにできるのか)と思うと無茶苦茶興奮してくる。

そして某ホテル街の行ったことのあるラブホに突入する。
受付でおばちゃんに「電マありますよね?」と注文。
これからどうされるかも知らず田中さんはパネルなどを見たりキョロキョロしてる。


おばちゃんに部屋のプレートと電マの入った手提げを渡されいざ部屋に。

ソファーに座ってリモコンなどをいじっている田中さんを押し倒しベロチュー。
始めは口をもごもごしてたが、あきらめたのか積極的に舌を絡めてくる。
そして片手を背中にまわし、もう片手は田中さんの巨乳に。やはりでかい。
ブラウスのボタンをはずすとオレンジ色のレースのブラに包まれた巨乳が。
すごいおっぱいと谷間をガン見していると
「ごめんね、かわいいのじゃなくて」となぜか謝る田中さん。
「ん、すごくいいよ」とまずはブラの上から巨乳を堪能。キスしながら揉んで揉んでもみまくる。
ベロチューされながらも田中さんの息が段々荒くなってくる。
ブラを押し下げると巨乳が「ぼろん」って感じで出てくる。よくある絵だが実際に見てみるとすげーいやらしい。
乳輪は残念なことに500円玉よりでかいが乳首は意外なほど小さい。
思わず吸いつき舌で転がしながら巨乳を揉む。谷間がすごくじっとりと汗ばんでいたのがちょっと気になったw


捲りあがったスカートとその中のストッキング(タイツ?)もいやらしい絵ですぐにでも入れたかったが
おれは一回出してしまうと二回戦不可なことが多く、もちろん長い賢者タイムに入るのでここはがまん。
「まずお風呂はいろっか?」
もちろんおれが先に入り、田中さんが入ってる間に電マの準備をする。電マ、延長コードがなるべく目立たないようにセッティング。

「お待たせー」とバスタオルで胸を抑えつつ田中さん登場。ロッカーにバスローブはあったがあえて出さずによかったw


すかさず抱きよせながらベロチュー。もちろんバスタオルははぎ取り少したれ気味になった巨乳を揉みあげる。
そのままベッドに押し倒すと巨乳は少し平べったくw
おっぱいを揉みながら「何カップくらいあるの?」
「みんな聞きますよねーwGかHかな?」すげー!今までの彼女Dカップが最大。それで巨乳だと思っていた。
とりあえずいい感じになるまで田中さんを愛撫。「もう入れてほしい」なんて言ってたけどもちろん無視。
「そろそろおれも気持ち良くして欲しいな。」
「うん、いいよ」とフェラ開始。まあ、普通かな?ある程度舐めさせておいたとこで
「パイズリってできる?」
「ん、いいよ」とフェラの姿勢から身体を上にずらしパイズリ開始。
こういう姿勢だと巨乳が強調されてすごいいい眺め。パイズリ経験あるのか時々唾液をたらして動かしてくれる。
「すごいエロいよ。彼氏によくやってあげてたの?」
「やっぱりそういうの好きな人多いからw」とちょっと自慢気な雰囲気。



「こうしたらどうなるんだろう?」という思いが膨らみすぎ本当はもっと後でとりだすはずだった電マを取り出す。
「これおっぱいに当ててやってみて」
「え、なにそれ???」
「ん、電マ。知ってるでしょ?パイズリしてる時これで振動させたらどうなるかな?と思って」
「え~そんなのやったことないよ」
「でも電マ」は使われたことあるでしょ?」
「ないないw」
といいつつもやってくれた。
「あ、すごい振動!なんかくすぐったいよ」といいつつパイズリ。
「手がしびれてきちゃうw」
だが想像してたのより気持ちよくはない。最初はすごい興奮してたのに勝手なもんだw


で、「じゃあ田中さんにも使ってあげるよ」と有無を言わさず態勢を入れ替える。
「ああああああああああ!!!!」(ホントはあに濁音付けたような叫び)
「気持ちいい?」
「ああああああああああ!!!!」」
「いいの?」
「だめ!こわれるっ!こわれるっ!」
「壊れちゃってもいいよ」
「ああああああ!!!いく!いく!」と同時に生温かいものが「ぴしゃっ」と。もしかして汐吹き?
はっきりいって実際に初めて見た。電マパイズリよりはるかに面白いw
それから有無を言わさぬ電マ攻め。田中さんが叫び声を上げながら腰をガクガク上下に動かし、おっぱいがぶるんぶるん揺れるのも大興奮。
田中さんが声がかすれて「お願い、もう許して。お水飲ませて」っていう声にやっとやりすぎに気づくw


お茶のペットボトルを何口か飲んでぐったりする田中さん。だがこちらはもう臨界点。
すっと脚を開き「入れるよ」というなり挿入。
「だめーっ!もう限界だから少し休ませて」っていうのももちろん無視。
それに電マで火をつけたせいか、元からなのか面白いようにイク田中さん。
そしていよいよバック。うつぶせにして腰を上げさせ挿入するも全く脚に力が入らず寝バックの形に。
これだとおっぱいがつぶれて全く面白くない。仕方ないので騎乗位にしてみる。
全く力が入らずすぐにつぶれてこようとする田中さんをおっぱいを持ち上げるように支えガンガン突きあげる。
「あっ!あっ!もうおかしくなる~」
「いいよおかしくなって」
「だめだよ、こわれちゃうよ!あっまたいっちゃうっ!」
「いいよ何度でも」
「イクイクーっ!!」
最後は腕も疲れてきたのでつぶれた田中さんを抱きしめフル加速で腰を突きあげゴムに注入。



てな感じでした。ちなみにA社の機械はまだ導入してませんw
まあ、今年に入っての話なので。
決算の3月までもうちょっと引き延ばして田中さんの巨乳を堪能させてもらおうと思ってます。(というかそのあともう一回はいただいた)
乱文失礼しました。

N美とは5ヶ月ぐらいで破局を迎えた。

女友達にフェラチオしてもらった体験談 3くらいより

408 名前: えっちな18禁さん [] 投稿日: 2010/02/07(日) 23:24:07 ID:puQo1IpOO
N美とは5ヶ月ぐらいで破局を迎えた。
当時はポケットベルの時代だったから、授業サボって
職員室前の公衆電話から『部室に来て』と入れると、いつも来てくれた。
ホントNは真面目で巨乳で美人で、何故別れたのか?あの頃の俺は死ね。
Nとの初Hは夜の部室で。
スーパーでカクテルバーを4本買い柵を越えて学校に侵入した。
そんで部室で酒飲んでお話(Hな)。あの時のフェラ事件の事とか(笑)
その後は乳揉んだりちんこ触ってみたりちょっかいの応酬。
「たってる」『濡れてる』互いの性器を触って発情を確認しあった。
後は覚えていない。興奮してたんだろね(´ω`)
気が付くと正常位で膝擦り剥いてた。
しかしそれどころではない。コントロールできず中田氏してしまっていたから。
青ざめながら俺は『妊娠したら結婚しよう!』
そんな気が無いくせに(笑
以来生でやるのはトラウマになり大学生の時まで生ではやらなかった。
女子高生と合法的に生H出来る時代だったのにねえ~


Nは妊娠しなかった。生理が来た時の安堵感。男なら解るよね?。
Nとは部室にゴム置いてほぼ毎日セックスしてた。やりたい盛りだもんね(´ω`)
立ちバックがメイン。(正常位は懲りた)本当に巨乳だったから
後ろから揉みしだいて射精するのが日課だったよ。
部室の外に女子が五人くらいいた時鍵掛けてHしたり、
授業中トイレに呼んでやったり、
バレー部(女子)の部室でフェラさせたり(誰かのジャージにわざと射精笑)
あの頃の俺は結構チャレンジ精神があったな~
かわいい彼女がいれはセックスライフが充実すんのかね。
PS・さっき5歳歳上のバツイチ子持のセフレの妊娠が発覚しました。オワタ\(^O^)/
2ちゃんだけどマジだからね(T_T)

わくわくメールなどおすすめサイト

学校の健康診断より

25 名前: えっちな18禁さん [] 投稿日: 2010/02/05(金) 16:45:19 ID:HXOI3mWp0
わくわくメールなどおすすめサイト
http://www3.to/pic

必ず理想の人に出会える出会いサイト!
携帯番号と携帯メールで認証するのでサクラはいません!
「迷惑メール」や「広告メール」 が一切来ません!

【産経新聞ニュース】
出会い系サイト「わくわくメール」にアクセスし、少女と知り合った。
少女が「女2人で3P希望」と書き込み、迫田容疑者が
「制服持っている人希望」などとメールで連絡してきたという。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100106/crm1001061412020-n1.htm

高校の頃の話。部活の県大会の宿泊先での出来事。

女友達にフェラチオしてもらった体験談 3くらいより

394 名前: えっちな18禁さん [] 投稿日: 2010/02/04(木) 18:42:03 ID:/Yvj7/XBO
高校の頃の話。部活の県大会の宿泊先での出来事。
普段宿泊は旅館の大部屋か中部屋を数人で使ってた。
が、この日は珍しくビジネスのツインに二人づつ泊まることになってた。
当然野郎の二人ペアで男女の宿泊階は別々だが、
引率の先生は定年間近の爺さんなんで男女の部屋の行き来は自由だ。
着いたらみんなは集まってトランプやらに興じてたが、
俺ともう一人は顔をださずに部屋にある有料エロビに夢中になってた(笑)
俺は初体験を済ませてたけどそれからかなりご無沙汰だったし、
相方は童貞だったから二人とも息が荒くなってた。(´Д`)ハァハァ
そのうち顔出ししなかったから、トランプの誘いが来てビデオは一時中止。
部屋では男女8人程集まってウノをしてた。
「こいつらエロビ見てたんだぜ~」
突拍子もなく迎えに来た同級生が喋り出す。
変態!だの、来て直ぐに何してるの!だの罵られ笑い話になった。すると
「私もみた~い」
同級生のHが言ったこの一言。その時は聞き流していたが…


ウノも終わり、風呂を済ませた俺はロビーで先輩に呼び止められた。
「エロビ見てたんだろ?あんまりヌイて明日の試合に響かせんなよ笑」
図星だった。(笑)
足早に部屋に向かう俺。もうヌク気満々!相方と代わりばんこにシコるぞ~
しかし…
俺の部屋には相方を含め6人がエロビを見ていた↓
そこにはHとその友達のNと先輩R子さんの三人の女子も含む。
「来ちゃった~(´∀`)」声を合わせる三人。
みんな「うわ~」やら「エロい」やら言いながら騒いでいる。
みな平素を装っていたが、しかし俺ははっきり感じていた。
さっきのウノの時より空気がねっとり湿ってたのを。


暫くしてR子先輩が部屋から出た。
あまり積極的な人でなく、とても男子とエロビを見る人ではない。なぜ?
(その答えは一年後にわかったのだが今回は伏せる)
「R子先輩なんで来てたんスかね?」
なんて言いながらも俺は荒くなる息を必死に押さえつけた。
多分みんなも同じだったと思う。部屋の窓は結露でべったり。
実は部屋に来ている女子のN美を俺は好きだった。
話すとNの吐息が熱っぽくなっているのが分かる。
まくらを両腕で抱いて何かモゾモゾしている反応を見てチンポはギンギンだ。
そして…
男の先輩二人が帰ると言う。
「おいH、N美、お前らどうすんの?」



H「もうちょい見てます。N美も見るでしょ」

おとなしいN美は勝ち気で話好きのHといつも一緒。当然N美も残った。
残ったのは俺、相方の男A、H、N美の4人になった。
H「ねぇ、みんなHしたことある?」
俺「あるよ、一応。Aはまだだろ。N美はあんの?」
さらりと言ったが内心ドキドキしていた。N美は…
コクりと首を振る。ショックだ↓
しかし今はそれどころではない。
俺「Hは結構やってんだろ?やっぱ最初痛かったんか?」
みたいなエロ話が暫く続く。N美の経験談は純粋な高校の俺にはキイタな。
次第に話はちんぽの大きさになってく。
俺「Aは勃起するとちんぽへそに付くんだぜ」
N美「え~見たい」俺( ̄□ ̄;)!!
H「ねえ、A見せろよ。S(俺)もぉ~」



俺がAのズボンを不意を突いて下ろす。ちんこはやっぱり反り返りへそに付いてる。
「キャー」悲鳴を上げながらも嬉しそうな二人。
「Hちょっと触ってみたら(笑)」 
ふざけて言うと、Hが本当にAのちんこをツンツンしてから握りしめる。
N「え~止めなよ。も~、Sのせいだよ」
何も言わすにぎにぎされていたAだが、「もー我慢できない!」と叫ぶと
一人ユニットバスに駆け込んで行った。
N美「Aくんシコってる?」
俺「ああ」
H「Sの番~」!?



Hがズボン越しにちんこを触る。H「Nも触ってみ」
(Nにこんなとこみられるなんて、もうどうにでもなれ!)
嬉しい様な情けない様な気持ちになりながら、俺は拒まなかった。
いつの間にかベットに横たわってる。「Aのとは全然形ちがう」
じっと見つめるN。Hはゆっくりちんこをしごく。もうダメ…だ
ガチャ!風呂からAが出てきた。とたんに離れるN美。
A「いや~頭の高さより高いところにトンだ」
Hは布団を俺に掛けて中に潜りこんでくる。お構いなしだ。H「ねぇ舐めていい?」
N美「ちょっとHやめなよ、あなた付き合ってないでしょ!」
もう頭の中は真っ白。Hの唇の感触がちんこに伝わる。気持ちいい。
N美「もう二人とも最低。A、私たちはテレビ見よ!」
その言葉に我に帰り、Hを制した俺。
好きな人の前でされたフェラは一生忘れられない思い出。


で、結局抜かずに終了。
N美は先に出てった。
Hはちんこおっきかったとか何か言ってたが覚えてない。そのうち帰った。

N美に嫌われたろうなと思い、落ち込んでその日は眠ったっけ。
あの日あの部屋の異常な空気はもう味わえないだろな~

ちなみにHには次の日告白されたけど、俺はNが好きだとふった。
で、Hの協力もあって3ヶ月後にNと付き合う事になったとさ。
Hは今何してるかな?

駄文を長々とスミマセンでしたm(__)m

Appendix

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